有価証券報告書-第10期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/03/27 15:30
【資料】
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【項目】
171項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(平成29年12月31日)
当連結会計年度
(平成30年12月31日)
繰延税金資産
税務上の繰越欠損金-千円4,662千円
貸倒引当金3,3978,781
未払事業税13,21512,089
賞与引当金20,72028,923
投資有価証券評価損3,1705,756
資産除去債務4,2214,249
固定資産未実現利益8,1386,497
その他有価証券評価差額金-83
その他3,9955,425
繰延税金資産小計56,86076,469
評価性引当額△5,344-
繰延税金資産合計51,51676,469
繰延税金負債
資産除去債務△1,912△1,569
その他有価証券評価差額金△88-
投資簿価修正額△7,255△7,255
未払消費税等△383△35
その他-△141
繰延税金負債合計△9,639△9,002
繰延税金資産の純額41,87667,467

(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度
(平成29年12月31日)
当連結会計年度
(平成30年12月31日)
流動資産・繰延税金資産37,722千円55,163千円
固定資産・繰延税金資産8,421千円12,304千円
固定負債・繰延税金負債△4,266千円-千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

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