- 3994
- 2026/10/08
- 時価
- 3513億円
- PER
- 220.39倍
- 2017年以降
- 赤字-236.07倍
(2017-2025年) - PBR
- 8.48倍
- 2017年以降
- 4.51-38.2倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 4.1%
- ROA
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2022/02/21 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 のれん償却額 △5,890千円 △8,030千円 その他有価証券評価差額金 △138,617 △104,815
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/02/21 15:02
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は税務上の繰越欠損金が増加したものであります。前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 繰延税金負債 のれん償却額 △5,890 △8,030 関係会社留保利益 △2,252 △3,804
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/02/21 15:02
当連結会計年度における営業活動の結果使用した資金は2,327百万円(前年同期は1,119百万円の使用)となりました。主な増加要因は、のれん償却額473百万円、減価償却費394百万円、株式交付費313百万円等であり、主な減少要因は、先行投資を積極的に実施したことによる税金等調整前当期純損失の計上1,430百万円、買取債権の増加2,011百万円等であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)