のれん
連結
- 2020年11月30日
- 35億4787万
- 2021年11月30日 -13.5%
- 30億6876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/02/21 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) - #2 事業等のリスク
- ②固定資産の減損リスクについて2022/02/21 15:02
当社グループは、のれんやソフトウエア等の固定資産を有しておりますが、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」により、当社グループが保有する固定資産が、収益状況の悪化等の事由により、減損処理が必要となった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
③投資有価証券の減損リスクについて - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
定額法(5~10年)により償却を行っております。2022/02/21 15:02 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社アール・アンド・エー・シーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/02/21 15:02
当連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)流動資産 423,513 千円 固定資産 39,231 のれん 1,296,744 流動負債 △88,488
該当事項はありません。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2022/02/21 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金負債 のれん償却額 △5,890千円 △8,030千円 その他有価証券評価差額金 △138,617 △104,815
税引前当期純損失が計上されているため記載を省略しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/02/21 15:02
(注)1.繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じている当該変動の主な内容は税務上の繰越欠損金が増加したものであります。前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 繰延税金負債 のれん償却額 △5,890 △8,030 関係会社留保利益 △2,252 △3,804
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2022/02/21 15:02
当連結会計年度における営業活動の結果使用した資金は2,327百万円(前年同期は1,119百万円の使用)となりました。主な増加要因は、のれん償却額473百万円、減価償却費394百万円、株式交付費313百万円等であり、主な減少要因は、先行投資を積極的に実施したことによる税金等調整前当期純損失の計上1,430百万円、買取債権の増加2,011百万円等であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ユーザーに付与したポイントの使用に備えるため、将来使用されると見込まれる額を計上しておりま す。2022/02/21 15:02
(4) のれんの償却方法及び償却期間
定額法(5~10年)により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/02/21 15:02
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 422,209 無形固定資産(のれんを除く) 2,704,422 減損損失 -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/02/21 15:02
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 537,330 無形固定資産(のれんを除く) 3,036,427 減損損失 -
①算出方法 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ユーザーに付与したポイントの使用に備えるため、将来使用されると見込まれる額を計上しております。2022/02/21 15:02
5.のれんの償却方法及び期間
定額法(10年)により償却を行っております。 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 18,082千円2022/02/21 15:02
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。