のれん
連結
- 2022年11月30日
- 45億448万
- 2023年11月30日 -14.67%
- 38億4359万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/02/28 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) - #2 事業等のリスク
- ② 固定資産の減損リスクについて2024/02/28 15:00
当社グループは、のれんやソフトウエア等の固定資産を有しておりますが、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」により、当社グループが保有する固定資産が、収益状況の悪化等の事由により、減損処理が必要となった場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
③ 投資有価証券の減損リスクについて - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
定額法(8~11年)により償却を行っております。2024/02/28 15:00 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2024/02/28 15:00
(表示方法の変更)繰延税金負債 のれん償却額 △10,172千円 △9,101千円 その他有価証券評価差額金 △475,390 △764,826
前事業年度において、「その他」に含めておりました「賞与引当金」、「ポイント引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度において「その他」の組替えを行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/28 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 繰延税金負債 のれん償却額 △10,172 △9,101 関係会社留保利益 △6,811 △7,243
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「賞与引当金」、「ポイント引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度において「その他」の組替えを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2024/02/28 15:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
定額法(8~11年)により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/02/28 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 497,305 849,549 無形固定資産(のれんを除く) 6,055,618 9,100,466 減損損失 - -
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/02/28 15:00
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 731,066 1,163,345 無形固定資産(のれんを除く) 6,472,365 9,621,465 減損損失 - -
① 算出方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社は、事業者のバックオフィス向けSaaS『マネーフォワード クラウド』及び個人向け家計簿・資産管理サービス『マネーフォワード ME』等を主要サービスとして提供しております。これらのサービスは、顧客との契約期間においてサービスを提供する履行義務を負っており、当該履行義務は時の経過につれて充足されるため、当該契約期間に応じて契約に基づく取引価格を按分し、収益を認識しております。また、主に金融機関向けに提供している受託開発ソフトウエア契約の一部は、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、合理的に見積りが可能なものについてはインプット法に基づく進捗度により収益を認識しております。2024/02/28 15:00
6.のれんの償却方法及び期間
定額法(10年)により償却を行っております。