有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2017/09/26 15:02
【資料】
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【項目】
81項目
(ストック・オプション等関係)
前事業年度(自 平成27年2月1日 至 平成28年1月31日)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
第1回新株予約権第2回新株予約権第3回新株予約権
付与対象者の区分及び人数当社取締役 2名
当社執行役員 2名
当社取締役 2名当社執行役員 2名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)普通株式 4,200株普通株式 1,600株普通株式 160株
付与日平成25年10月31日平成25年10月31日平成25年10月31日
権利確定条件新株予約権の権利の行使時点において当社または当社子会社の取締役または執行役員の地位になければならない。その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。新株予約権の権利の行使時点において当社または当社子会社の取締役または執行役員の地位になければならない。その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。新株予約権の権利の行使時点において当社または当社子会社の取締役または執行役員の地位になければならない。その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
対象勤務期間勤務対象期間の定めはありません。勤務対象期間の定めはありません。勤務対象期間の定めはありません。
権利行使期間平成26年5月1日から
平成41年4月30日まで
平成27年10月31日から
平成35年10月29日まで
平成27年10月31日から
平成35年10月29日まで

(注)株式数に換算して記載しております。
なお、上記に記載されたストック・オプション等の数は平成29年9月12日付で株式分割(1株につき100株)を行っておりますが、分割前の株式数で記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(平成28年1月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
①ストック・オプションの数
第1回新株予約権第2回新株予約権第3回新株予約権
権利確定前 (株)
前事業年度末3,7801,600160
付与---
失効---
権利確定1,2601,600160
未確定残2,520--
権利確定後 (株)
前事業年度末420--
権利確定1,2601,600160
権利行使---
失効---
未行使残1,6801,600160

(注)上記に記載されたストック・オプション等の数は平成29年9月12日付で株式分割(1株につき100株)を行っておりますが、分割前の株式数で記載しております。
②単価情報
第1回新株予約権第2回新株予約権第3回新株予約権
権利行使価格 (円)50,00050,00050,000
行使時平均株価 (円)---
付与日における公正な評価単価 (円)497-1,050

(注)上記に記載されたストック・オプション等の数は平成29年9月12日付で株式分割(1株につき100株)を行っておりますが、分割前の株式数で記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
第1回新株予約権及び第3回新株予約権の公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
(1) 使用した評価技法 モンテカルロ・シミュレーション
(2) 主な基礎数値及び見積方法
第1回新株予約権第3回新株予約権
株価変動性 (注)152.07%51.30%
予想残存期間 (注)215.5年10年
予想配当 (注)3-円-円
無リスク利子率 (注)41.114%0.616%

(注)1.当社は未公開会社であるため、類似上場会社のボラティリティの単純平均を採用しております。
2.割当日から権利行使期間満了日までの期間であります。
3.直近の配当実績によっております。
4.満期日までの期間に対応した国債の利回りであります。
第2回新株予約権の公正な評価単価の見積方法は、単位当たりの本源的価値を見積る方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
①当事業年度末における本源的価値の合計額 288,000千円
②当事業年度において権利行使されたストック・オプションはありません。
当事業年度(自 平成28年2月1日 至 平成29年1月31日)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
該当事項はありません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
第1回新株予約権第2回新株予約権第3回新株予約権
付与対象者の区分及び人数当社取締役 2名
当社執行役員 2名
(注)2
当社取締役 2名当社執行役員 2名
(注)3
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1普通株式 4,200株普通株式 1,600株普通株式 160株
付与日平成25年10月31日平成25年10月31日平成25年10月31日
権利確定条件新株予約権の権利の行使時点において当社または当社子会社の取締役または執行役員の地位になければならない。その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。新株予約権の権利の行使時点において当社または当社子会社の取締役または執行役員の地位になければならない。その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。新株予約権の権利の行使時点において当社または当社子会社の取締役または執行役員の地位になければならない。その他の条件については、当社と新株予約権者との間で締結する新株予約権割当契約に定めるところによる。
対象勤務期間勤務対象期間の定めはありません。勤務対象期間の定めはありません。勤務対象期間の定めはありません。
権利行使期間平成26年5月1日から
平成41年4月30日まで
平成27年10月31日から
平成35年10月29日まで
平成27年10月31日から
平成35年10月29日まで

(注)1.株式数に換算して記載しております。なお、上記に記載されたストック・オプション等の数は平成29年9月12日付で株式分割(1株につき100株)を行っておりますが、分割前の株式数で記載しております。
2.当社執行役員の取締役就任により、付与対象者の区分及び人数は、当社取締役3名、当社執行役員1名であります。
3.当社執行役員の取締役就任により、付与対象者の区分及び人数は、当社取締役1名、当社執行役員1名であります。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(平成29年1月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
①ストック・オプションの数
第1回新株予約権第2回新株予約権第3回新株予約権
権利確定前 (株)
前事業年度末2,520--
付与---
失効---
権利確定1,260--
未確定残1,260--
権利確定後 (株)
前事業年度末1,6801,600160
権利確定1,260--
権利行使---
失効---
未行使残2,9401,600160

(注)上記に記載されたストック・オプション等の数は平成29年9月12日付で株式分割(1株につき100株)を行っておりますが、分割前の株式数で記載しております。
②単価情報
第1回新株予約権第2回新株予約権第3回新株予約権
権利行使価格 (円)50,00050,00050,000
行使時平均株価 (円)---
付与日における公正な評価単価 (円)497-1,050

(注)上記に記載されたストック・オプション等の数は平成29年9月12日付で株式分割(1株につき100株)を行っておりますが、分割前の株式数で記載しております。
3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
第1回新株予約権及び第3回新株予約権の公正な評価単価の見積方法は以下のとおりであります。
(1) 使用した評価技法 モンテカルロ・シミュレーション
(2) 主な基礎数値及び見積方法
第1回新株予約権第3回新株予約権
株価変動性 (注)152.07%51.30%
予想残存期間 (注)215.5年10年
予想配当 (注)3-円-円
無リスク利子率 (注)41.114%0.616%

(注)1.当社は未公開会社であるため、類似上場会社のボラティリティの単純平均を採用しております。
2.割当日から権利行使期間満了日までの期間であります。
3.直近の配当実績によっております。
4.満期日までの期間に対応した国債の利回りであります。
第2回新株予約権の公正な評価単価の見積方法は、単位当たりの本源的価値を見積る方法によっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、当社株式の評価額から権利行使価格を控除する方法で算定しており、当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
①当事業年度末における本源的価値の合計額 288,000千円
②当事業年度において権利行使されたストック・オプションはありません。

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