有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の定額法により償却を行っております。2018/12/25 11:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/12/25 11:02
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/25 11:02
当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 減価償却費 11,107 のれん償却額 22,157 貸倒引当金繰入額 319 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 28,000千円2018/12/25 11:02
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 5年~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/25 11:02 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社フジソフトサービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社フジソフトサービス株式の取得価額と株式会社フジソフトサービス取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/12/25 11:02
流動資産 452,198千円 固定資産 65,011 のれん 223,154 流動負債 △40,275 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/12/25 11:02
当連結会計年度(平成30年9月30日) 評価性引当額の増減 △23.7 のれん償却額 4.1 子会社株式の取得関連費用 10.3 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、1,141,201千円となりました。主な内訳は、現金及び預金 935,707千円、売掛金 139,655千円であります。2018/12/25 11:02
当連結会計年度末における固定資産は、530,568千円となりました。主な内訳は、のれん 238,996千円、ソフトウエア 83,017千円であります。
この結果、資産合計は1,671,770千円となりました。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2018/12/25 11:02
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。