オプティマスグループ(9268)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 14億381万
- 2017年3月31日 -76.01%
- 3億3674万
- 2018年3月31日
- -5億2271万
- 2019年3月31日
- 4億7104万
- 2020年3月31日
- -7億553万
- 2021年3月31日 -112.55%
- -14億9960万
- 2022年3月31日 -45.74%
- -21億8556万
- 2023年3月31日 -60.94%
- -35億1751万
- 2024年3月31日
- 22億8700万
- 2025年3月31日 +240.62%
- 77億9000万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(直近の日本基準の連結財務諸表作成年度)に係るキャッシュ・フローに対する調整2026/06/24 16:14
日本基準においてはオペレーティング・リースについて賃貸借処理を行っていたため、そのリース料支払額は営業活動によるキャッシュ・フローに区分しておりましたが、IFRS会計基準においてはその一部が使用権資産とともに認識したリース負債の返済に該当するため、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況2026/06/24 16:14
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前利益を44億96百万円計上したことなどにより6億89百万円(前期は77億43百万円)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出が91億4百万円あったことなどにより△93億89百万円(前期は△159億28百万円)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは短期借入金の増加、長期借入金の返済、その他資本性金融商品発行による収入などにより65億77百万円(前期は53億5百万円)となりました。以上の結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末の129億70百万円から8億85百万円減少し、120億84百万円となりました。
(4) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/24 16:14
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 2,919 4,496 法人所得税の支払額 △3,595 △659 営業活動によるキャッシュ・フロー 7,743 689