- 7090
- 2026/10/09
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 116.38倍
- 2020年以降
- 赤字-74.44倍
(2020-2026年) - PBR
- 8.36倍
- 2020年以降
- 1.03-15.37倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.18%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/21 12:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 767,354 1,607,104 2,615,449 3,430,416 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △72,860 △53,356 115,814 124,579 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、ウェルネス事業セグメント内に「健康サポート」を新設して、従来「機材・消耗品」に含めていた当社ヘルスケアブランドであるDr.Supporter及び株式会社イフミックウェルネスにて提供する商品・サービスを「健康サポート」に含めております。この変更は、当社グループとして、IFMC.技術を用いた製品の販売を中心とした消費者向け商品の販売を区分するためであります。2024/06/21 12:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/06/21 12:59
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- サービスに係る収益は、履行義務が一時点で充足される場合にはサービス提供完了時点において、一定期間に渡り充足される場合にはサービス提供期間に渡り定額で収益を認識しております。2024/06/21 12:59
ファイナンス・リース取引に係る収益は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法で収益を認識しております。
ロ ファイナンシャル事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/21 12:59 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/06/21 12:59 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは「健康寿命の延伸」を目指し、ヘルスケアブランド「Dr.Supporter」を中心とした消費者の健康をサポートする事業展開に取り組んでおります。接骨院業界だけでなく、ヘルスケア業界全体への積極的な事業展開については、当社グループの成長可能性を高めるものであるため、今後も引き続き取り組んでまいります。2024/06/21 12:59
当社グループでは、継続的に収益を確保し、事業規模の拡大を図るためにも、売上高・経常利益及び営業利益率を重要な経営指標と位置付けております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ウェルネス事業セグメント内に「健康サポート」を新設して、従来「機材・消耗品」に含めていた当社ヘルスケアブランドであるDr.Supporter及び株式会社イフミックウェルネスにて提供する商品・サービスを「健康サポート」に含めております。2024/06/21 12:59
<ウェルネス事業>ソフトウェアでは、接骨院向け患者情報管理システム「Ligoo POS & CRM」とレセプト計算システム「レセONE」の機能を併せ持った「レセONEプラス」の販売及び保守、連結子会社である日本ソフトウエア販売株式会社のシステム販売等を行いました。「レセONEプラス」の新規販売数が前期に比べ減少した結果、売上高は408,882千円(前年同期比21.4%減)となりました。
機材・消耗品は、接骨院での自費施術メニューの拡大をサポートする為のツールである機材及び機材に付属する消耗品を販売しました。営業の選択と集中により、健康サポートの営業に注力したため、売上高は295,476千円(前年同期比10.2%減)となりました。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)対象事業の経営成績2024/06/21 12:59
※対象事業の経常利益は算出していないため記載しておりません。2023年3月期 2024年3月期 売上高 398百万円 233百万円 売上総利益 45百万円 87百万円
(3)対象事業及び譲渡資産の資産・負債の項目及び金額 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/06/21 12:59
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高売上高営業費用営業取引以外の取引高 40,185千円18,7533,931 60,801千円89,2868,803 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/06/21 12:59
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。