四半期報告書-第7期第3四半期(平成30年3月1日-平成30年5月31日)
※1 当座貸越契約
運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行と当座貸越契約を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
※2 コミットメントライン
運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行とシンジケーション方式にてコミットメントライン契約を締結しております。
当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
なお、上記コミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
前連結会計年度(平成29年8月31日)
① 平成28年8月期末日及びそれ以降の各事業年度末日において、単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成27年8月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
② 平成28年8月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
当第3四半期連結会計期間(平成30年5月31日)
① 平成30年8月期末日及びそれ以降の各会計年度末日において、連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成29年8月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
② 平成30年8月期末日及びそれ以降の各会計年度末日における連結の損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行7行と当座貸越契約を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成29年8月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成30年5月31日) | |||
| 当座貸越極度額の総額 | 4,500,000 | 千円 | 5,116,000 | 千円 |
| 借入実行残高 | 2,655,000 | 千円 | 3,500,000 | 千円 |
| 差引額 | 1,845,000 | 千円 | 1,616,000 | 千円 |
※2 コミットメントライン
運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行とシンジケーション方式にてコミットメントライン契約を締結しております。
当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成29年8月31日) | 当第3四半期連結会計期間 (平成30年5月31日) | |||
| コミットメントラインの総額 | 2,400,000 | 千円 | 4,000,000 | 千円 |
| 借入実行残高 | - | 150,000 | 千円 | |
| 差引額 | 2,400,000 | 千円 | 3,850,000 | 千円 |
なお、上記コミットメントライン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
前連結会計年度(平成29年8月31日)
① 平成28年8月期末日及びそれ以降の各事業年度末日において、単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成27年8月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
② 平成28年8月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における単体の損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
当第3四半期連結会計期間(平成30年5月31日)
① 平成30年8月期末日及びそれ以降の各会計年度末日において、連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成29年8月期末日における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
② 平成30年8月期末日及びそれ以降の各会計年度末日における連結の損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。