コンヴァノ(6574)の株主優待引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2022年3月31日
- 200万
- 2023年3月31日 +25%
- 250万
- 2026年3月31日 +273.24%
- 933万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務に係る引当金 89,854千円2026/06/30 9:00
株主優待引当金 9,331千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 賃借事務所・建物・店舗等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績及び事務所等に施した内部造作の耐用年数を考慮して決定した使用見込期間等を基礎として、各物件の状況を個別具体的に勘案して資産除去債務を見積り、認識・測定しております。2026/06/30 9:00
・株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌連結会計年度において発生すると見込まれる額を計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/30 9:00
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 退職給付引当金 - 5,351 株主優待引当金 - 2,941 有形固定資産 7,714 5,131
前事業年度・当事業年度においては税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #4 重要な会計方針、個別財務諸表(連結)
- 株主優待引当金
株主優待制度に基づく費用の発生に備えるため、翌事業年度において発生すると見込まれる額を計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
6.暗号資産の評価基準及び評価方法
活発な市場が存在する暗号資産については、市場価格に基づく価額をもって貸借対照表価額とし、帳簿価額との差額は当期の損益として処理しております(実務対応報告第38号「資金決済法における仮想通貨の会計処理等に関する当面の取扱い」)。2026/06/30 9:00