有価証券報告書-第13期(2025/04/01-2026/03/31)
(2) 【役員の状況】
① 役員一覧
男性7名 女性1名(役員のうち女性の比率 12.5%)
(注) 1.取締役白井真氏は、社外取締役であります。
2.中川信男氏及び橘隆造氏は社外監査役であります。
3.2026年6月27日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。舟越勇介氏は、2026年6月27日開催の第13回定時株主総会において取締役に選任され、就任しております。
4.当社は執行役員制度を導入しており、2026年6月30日現在の執行役員は以下の4名であります。
② 社外役員の状況
当社の取締役5名のうち1名は社外取締役であり、監査役3名のうち2名は社外監査役であります。
社外取締役の白井真は、弁護士としての長年の経験及び法律の専門家として豊富な知見を有しており、法務的な知見及び複数企業の社外取締役として会社経営に対し深い見識に基づく視点から、当社グループの経営全般に対して、独立した立場から助言・提言を期待するものです。
社外監査役の中川信男は、大手企業において取締役や監査役の経験を有しており、客観的な立場からの監督・監査・助言を日常的に得ることを期待するものです。
社外監査役の橘隆造は、税理士及び公認会計士の資格を有し、コーポレートガバナンスの豊富な経験と高い見識に基づく視点から、当社グループに対する監督・監査・助言を期待するものです。
なお、社外取締役及び社外監査役と当社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
(社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針)
当社は、社外取締役又は社外監査役の独立性に関する基準や方針についての特段の定めはありませんが、独立性に関しては、株式会社東京証券取引所が定める基準を参考にしており、一般株主と利益相反が生じる恐れのない社外監査役を選任しているため、経営の独立性を担保していると認識しております。
① 役員一覧
男性7名 女性1名(役員のうち女性の比率 12.5%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||||||||||||
| 代表取締役社長 | 上四元 絢 | 1982年3月23日 |
| (注)3 | 946,100 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役副社長 | 舟越 勇介 | 1985年6月5日 |
| (注)3 | 3,200,000 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 横山 周平 | 1984年8月7日 |
| (注)3 | 1,530,000 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 位髙 力 | 1978年2月7日 |
| (注)3 | 300,000 | ||||||||||||||||||||||||||||
| 社外取締役 | 白井 真 | 1976年9月22日 |
| (注)3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数(株) | ||||||||||||||||||
| 常勤監査役(社外) | 中川 信男 | 1948年11月3日 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||
| 社外監査役 | 橘 隆造 | 1991年1月22日 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||
| 監査役 | 有賀 知哉 | 1974年8月12日 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||
| 計 | 5,976,100 | ||||||||||||||||||||||
(注) 1.取締役白井真氏は、社外取締役であります。
2.中川信男氏及び橘隆造氏は社外監査役であります。
3.2026年6月27日開催の定時株主総会終結の時から2027年3月期に係る定時株主総会終結の時までであります。舟越勇介氏は、2026年6月27日開催の第13回定時株主総会において取締役に選任され、就任しております。
4.当社は執行役員制度を導入しており、2026年6月30日現在の執行役員は以下の4名であります。
| 役職名 | 氏名 |
| 執行役員 | 斎藤 有美 |
| 執行役員 | 戸田 成美 |
| 執行役員 | 横谷 玲音 |
| 執行役員 | 藤田 真也 |
② 社外役員の状況
当社の取締役5名のうち1名は社外取締役であり、監査役3名のうち2名は社外監査役であります。
社外取締役の白井真は、弁護士としての長年の経験及び法律の専門家として豊富な知見を有しており、法務的な知見及び複数企業の社外取締役として会社経営に対し深い見識に基づく視点から、当社グループの経営全般に対して、独立した立場から助言・提言を期待するものです。
社外監査役の中川信男は、大手企業において取締役や監査役の経験を有しており、客観的な立場からの監督・監査・助言を日常的に得ることを期待するものです。
社外監査役の橘隆造は、税理士及び公認会計士の資格を有し、コーポレートガバナンスの豊富な経験と高い見識に基づく視点から、当社グループに対する監督・監査・助言を期待するものです。
なお、社外取締役及び社外監査役と当社との間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
(社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針)
当社は、社外取締役又は社外監査役の独立性に関する基準や方針についての特段の定めはありませんが、独立性に関しては、株式会社東京証券取引所が定める基準を参考にしており、一般株主と利益相反が生じる恐れのない社外監査役を選任しているため、経営の独立性を担保していると認識しております。