訂正四半期報告書-第14期第1四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(1) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、前事業年度から当第1四半期連結累計期間まで継続して営業損失、経常損失、及び親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
かかる事態を受け、当該事象又は状況を解消すべく、既存事業の売上強化を始めとする諸施策を講じるとともに、事業上の必要な資金を確保すべく、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、金融機関からの借入100,000千円に加え、2020年6月18日開催の取締役会において第三者割当増資による新株式の発行100,055千円を決議致しました。
以上により、提出日現在においては継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社は、前事業年度から当第1四半期連結累計期間まで継続して営業損失、経常損失、及び親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しているものと認識しております。
かかる事態を受け、当該事象又は状況を解消すべく、既存事業の売上強化を始めとする諸施策を講じるとともに、事業上の必要な資金を確保すべく、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)」に記載の通り、金融機関からの借入100,000千円に加え、2020年6月18日開催の取締役会において第三者割当増資による新株式の発行100,055千円を決議致しました。
以上により、提出日現在においては継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。