6572 オープングループ

6572
2026/06/10
時価
128億円
PER 予
17.4倍
2019年以降
赤字-1587.69倍
(2019-2026年)
PBR
1.06倍
2019年以降
0.79-19.11倍
(2019-2026年)
配当 予
3.2%
ROE 予
6.12%
ROA 予
3.31%
資料
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オープングループ(6572)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年2月28日
1億6696万
2017年11月30日 +107.09%
3億4577万
2018年2月28日 +34.59%
4億6538万
2018年5月31日 -57.28%
1億9882万
2018年8月31日 +72.2%
3億4237万
2018年11月30日 +62.75%
5億5721万
2019年2月28日 +71.35%
9億5480万
2019年5月31日 -82.22%
1億6979万
2019年8月31日 +103.89%
3億4619万
2019年11月30日 -5.05%
3億2869万
2020年2月29日 +43.32%
4億7109万
2020年5月31日 -74.88%
1億1834万
2020年8月31日 +82.94%
2億1649万
2020年11月30日 +24.17%
2億6881万
2021年2月28日 +98.06%
5億3240万
2021年5月31日 -67.53%
1億7284万
2021年8月31日 +51.47%
2億6181万
2021年11月30日 +3.87%
2億7194万
2022年2月28日 +21.8%
3億3123万
2022年5月31日
-1573万
2022年8月31日
4312万
2022年11月30日 +341.25%
1億9028万
2023年2月28日 +60.73%
3億584万
2023年5月31日 -67.13%
1億54万
2023年8月31日 +89.28%
1億9030万
2023年11月30日 +79.29%
3億4119万
2024年2月29日 +52.43%
5億2007万
2024年5月31日 -68.32%
1億6476万
2024年8月31日 +69.52%
2億7931万
2024年11月30日 +19.8%
3億3463万
2025年2月28日 +95.34%
6億5367万
2025年5月31日 -67.03%
2億1552万
2025年8月31日 +94.1%
4億1833万
2025年11月30日 +68.53%
7億501万
2026年2月28日 +42.52%
10億476万

個別

2017年2月28日
8865万
2018年2月28日 -1.62%
8722万
2019年2月28日 +326.59%
3億7207万
2020年2月29日 +164.77%
9億8514万
2021年2月28日 -30.02%
6億8943万
2022年2月28日 -4.99%
6億5500万
2023年2月28日 -41.52%
3億8306万
2024年2月29日 -12.57%
3億3491万
2025年2月28日 -6.45%
3億1329万
2026年2月28日 -47.62%
1億6411万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額149,719千円は各セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の建物及び工具、器具及び備品であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)
2026/05/25 16:19
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、セールスアウトソーシング事業、マッチングプラットフォーム事業及びメディカルオートメーション事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△650,457千円は各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の一般管理費用であります。
(2)セグメント資産の調整額9,169,260千円は各セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の現金及び預金等9,177,359千円及びセグメント間債権の消去△8,098千円であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,260千円は各セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の建物及び工具、器具及び備品であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/25 16:19
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/05/25 16:19
#4 役員報酬(連結)
各KPIの評価ウェイトは、下表の範囲内において個人別に設定をしております。
KPI設定評価ウェイト
全社KPI連結売上高、連結営業利益30%
事業KPI売上高(取扱高)、セグメント利益成長性、収益性、リカーリング売上高、ARR等の各事業別に設定する指標70%
業績連動型株式報酬については、業績確定により決定した支給額に相当する株式数を交付します。なお、執行役員に交付する株式は、取締役と同様に譲渡制限付株式(譲渡制限の解除は原則として、退職時)とし、当社グループの持続的な成長と中長期的な株価向上に資することを促す報酬設計としております。
d.報酬の決定プロセス
2026/05/25 16:19
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略等
当社グループは、人工知能やロボットがもたらす第4次産業革命によりホワイトカラーの仕事内容が変化する中、顧客企業に対してRPA、AI等のサービスを提供する事業と、RPA、AI等の技術を活用した事業を行うことによって、グループ各事業のさらなる成長と収益力の強化を図り、企業価値の向上に取り組んで参ります。当社グループが企業価値を計る指標として、売上高及び営業利益を重視しており、中長期的に当該指標の最大化に向けた取り組みを進めて参ります。2027年2月期においては、売上高9,800百万円、営業利益1,100百万円を目標として各事業を推進して参ります。
人口減少や地域格差など、様々な社会課題に対して、高度技術の社会実装による課題解決を目指し、RPA、AI等の高度かつ有用な技術の普及を加速する製品の開発、事業開発を進め、事業基盤を強化し、持続的な成長を維持するべく取り組んで参ります。
2026/05/25 16:19
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした環境の中で、当社グループは「BizRobo!」、「AUTORO」、「RoboRobo」、「PRESCO(プレスコ)」ともに、既存顧客の継続・拡大、及び新規顧客の獲得に注力しました。また、引き続き「RoboRobo」のプロダクト開発を中心とした先行投資を行いました。
その結果、当連結会計年度の売上高は8,148百万円(前連結会計年度比12.8%増)、営業利益は1,004百万円(前連結会計年度比53.7%増)、経常利益は949百万円(前連結会計年度比304.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は639百万円(前連結会計年度比46.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/05/25 16:19
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 942,346千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれんについて、減損の兆候があると認められる場合には、減損損失の認識の要否を判定しております。減損の兆候には、継続した営業損失の計上、経営環境の著しい悪化、事業計画からの大幅な乖離等が含まれます。事業計画に用いた主要な仮定は取引件数です。
将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受け、事業計画からの大幅な乖離が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失の認識が必要となる可能性があります。
投資有価証券の評価2026/05/25 16:19

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