ロジザード(4391)の商品の推移 - 通期
連結
- 2016年6月30日
- 427万
- 2017年6月30日 -76.82%
- 99万
- 2018年6月30日 +4.84%
- 103万
- 2019年6月30日 +73.92%
- 180万
- 2020年6月30日 +121.03%
- 399万
- 2021年6月30日 -32.65%
- 269万
- 2022年6月30日 +37.47%
- 369万
個別
- 2016年6月30日
- 427万
- 2017年6月30日 -76.82%
- 99万
- 2018年6月30日 +4.84%
- 103万
- 2019年6月30日 +42.44%
- 148万
- 2020年6月30日 +169.86%
- 399万
- 2021年6月30日 -32.65%
- 269万
- 2022年6月30日 +37.47%
- 369万
- 2023年6月30日 -29.48%
- 260万
- 2024年6月30日 +14.19%
- 297万
- 2025年6月30日 +14.94%
- 342万
- 2026年6月30日 +13.44%
- 388万
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- 2024年9月26日関東財務局長に提出。2025/09/22 15:30
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4(監査法人の異動)に基づく臨時報告書
2025年8月15日関東財務局長に提出。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 商品
2025/09/22 15:30区分 金額(千円) ハンディターミナル、アクセスポイント
及びサプライ品3,423 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/09/22 15:30
当社は、倉庫や配送センターで商品の保管・入出荷業務を支援する在庫管理機能及び店舗商品の在庫管理機能をクラウドサービス(※1)で提供しております。また、入出荷や在庫管理の作業効率を上げるハンディターミナル(※2)やバーコード関連機器のレンタル及び販売を行っております。
当社は、在庫管理システム事業を単一セグメントとしているため、セグメント別の記載は省略しておりますが、① 各システムサービスの提供、システムで利用する端末機器のレンタルやサポートの提供に対する対価を月額利用料でいただく「クラウドサービス」、② 顧客からの要望に基づくカスタマイズやクラウドサービスの導入支援からなる「開発・導入サービス」及び ③ クラウドサービスで顧客が利用する機器やサプライ品(ラベル等)の販売を行う「機器販売サービス」にサービスを区分しております。各販売区分におけるサービスの内容及び提供製品は以下のとおりであります。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2025/09/22 15:30
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2025/09/22 15:30
(注) 提出日現在の発行数には、2025年9月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年6月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年9月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,295,500 3,295,500 東京証券取引所グロース市場 単元株式数100株 計 3,295,500 3,295,500 ― ― - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営環境2025/09/22 15:30
小売業販売額は、経済産業省「商業動態統計速報」では引き続き増加基調が継続しております。しかしながら総務省発表の家計調査では、実質消費支出は低迷が継続している状況です。どちらも物価高がその主因であると推測しております。今後は商品の選択基準が厳格化することに加え、購入の利便性やオンラインの合理性が重視されると想定しております。またこうした機能の具備にあたり、「約8割の企業において、利用しているシステムが老朽化」※し、対応できない事態に直面しているため、小売業界は積極的にシステムリプレイスを伴ったスマート化投資を進めると推測しております。
その一方、物流業界は慢性的な人手不足が解消せず、特にトラックドライバーの不足は深刻です。働き方改革関連法の時間外労働の上限規制もあいまって、ついにはモノが運べなくなり経済活動全般に悪影響が及ぶと全ての産業から社会課題と認識され憂慮されており、適切なソリューションが求められております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、生産に該当する事項が無いため、生産実績に関する記載は行っておりません。2025/09/22 15:30
ロ. 商品仕入実績
当事業年度の商品仕入実績は、次のとおりであります。なお、当社は在庫管理システム事業を単一セグメントとしているため、サービス別に記載をしております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/09/22 15:30 - #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2025/09/22 15:30
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針