有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/07/28 15:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/07/28 15:10
当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 減価償却費 418 のれん償却額 27,995 貸倒引当金繰入額 83 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 2,860千円2022/07/28 15:10
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については、その個別案件ごとに判断し、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。主に5年から10年の期間で均等償却しております。2022/07/28 15:10 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たに株式会社シー・ワイ・サポートを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式会社シー・ワイ・サポートの株式の取得価格と株式会社シー・ワイ・サポートの取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。2022/07/28 15:10
(2)株式の取得により新たに株式会社OmniGridを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに株式会社OmniGridの株式の取得価格と株式会社OmniGridの取得のための支出(純額)との関係は次の通りです。流動資産 59,299 千円 固定資産 1,043 〃 のれん 42,656 〃 流動負債 △8,547 〃
流動資産 304,495 千円 固定資産 94,423 〃 のれん 778,548 〃 顧客関連資産 410,000 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/07/28 15:10
当連結会計年度(2022年3月31日) 評価性引当額の増減 0.3 のれん償却額 0.9 その他 △0.3 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費、営業利益、売上高営業利益率)2022/07/28 15:10
販売費及び一般管理費は377,815千円となりました。これは主に子会社取得によるのれん及び無形資産の償却費用の発生並びに監査工数の増加に伴う監査費用の増加に加え、人件費、地代家賃等の計上によるものであります。この結果、営業利益は291,338千円となりました。また、売上高営業利益率は10.5%となっております。
(営業外収益、営業外費用及び経常利益) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、一定の期間にわたり収益を計上しているものは、顧客との契約に基づき、契約上定められた期間にわたり営業活動を行う義務を負っているサービスであり、一定の期間にわたる営業活動の実施を履行義務として識別しております。履行義務が一定期間にわたり充足されることから、履行義務を充足するにつれて収益を計上しております。2022/07/28 15:10
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については、その個別案件ごとに判断し、その効果が発現すると見積もられる期間で均等償却することとしております。主に5年から10年の期間で均等償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/07/28 15:10
のれん(主にOmniGrid事業) 793,210千円
顧客関連資産(デスクウイング事業) 399,750千円