- 3491
- 2026/09/28
- 時価
- 523億円
- PER 予
- 9.58倍
- 2018年以降
- 赤字-180.51倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.55倍
- 2018年以降
- 1.15-21.84倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 16.23%
- ROA 予
- 5.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GA technologies(3491)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2019年1月31日
- 18億2275万
- 2019年4月30日 -3.24%
- 17億6372万
- 2019年7月31日 -3.33%
- 17億493万
- 2019年10月31日 +0.12%
- 17億702万
- 2020年1月31日 +75.22%
- 29億9100万
- 2020年4月30日 -3.14%
- 28億9700万
- 2020年7月31日 -3.28%
- 28億200万
- 2020年10月31日 +39.58%
- 39億1100万
- 2021年1月31日 -2.99%
- 37億9400万
- 2021年4月30日 -3.27%
- 36億7000万
- 2021年7月31日 +32.15%
- 48億5000万
- 2021年10月31日 -6.1%
- 45億5400万
有報情報
- #1 注記事項-のれん、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.のれん2024/06/13 15:00
のれんの帳簿価額の期中増減は以下のとおりです。
(単位:百万円) - #2 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/06/13 15:00
(注)1.取得資産及び引受負債の額については、当第2四半期連結会計期間末において取得対価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な情報に基づいて暫定的に算定しております。取引日に存在していた事実及び状況について取得日から1年以内に新たな情報が生じ、上記の金額に修正又は追加がある場合には、取得時の会計処理を修正することとなります。現金及び現金同等物 482 取得資産及び引受負債の公正価値(純額) 260 のれん(注)1、2 489
2.のれんの主な内容は、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力であります。また、税務上損金算入を見込んでいる金額はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/13 15:00
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ7,914百万円増加し39,055百万円となりました。これは主に現金及び現金同等物が2,763百万円増加し20,216百万円となったこと、その他の金融資産が2,470百万円増加し3,441百万円となったこと及び、その他の流動資産が1,233百万円増加し2,900百万円となったことによるものであります。また、非流動資産は前連結会計年度末に比べ6,295百万円増加し36,506百万円となりました。これは主にのれんが6,699百万円増加し14,472百万円となったこと、投資不動産が946百万円減少し10,357百万円となったことによるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ14,210百万円増加し75,562百万円となりました。 - #4 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2024/06/13 15:00
(単位:百万円) 投資不動産 11,303 10,357 のれん 7,9 7,773 14,472 無形資産 4,464 4,599