- 3491
- 2026/09/29
- 時価
- 527億円
- PER 予
- 9.67倍
- 2018年以降
- 赤字-180.51倍
(2018-2025年) - PBR
- 1.57倍
- 2018年以降
- 1.15-21.84倍
(2018-2025年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 16.23%
- ROA 予
- 5.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7~10年間の定額法により償却を行っております。2021/01/29 14:22 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「RENOSY(リノシー)」事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。2021/01/29 14:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは「RENOSY(リノシー)」事業を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント別の記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、企業価値を継続的に向上させる上で有効な手段となる場合や、市場において短期間で優位性を確立するといった大きな相乗効果が見込める場合には、今後も必要に応じてM&Aを実施する方針です。2021/01/29 14:22
しかしながら、事前の調査・検討内容に不十分な点が存在することや、買収後の市場環境や競争環境の著しい変化があった場合には、買収した事業が計画どおりに展開することができず、或いは投下資金の回収ができず、のれんの減損や追加費用が発生する可能性があります。その場合等には、当社グループの業績や成長見通し及び事業展開等に大きな影響を及ぼす可能性があります。
② リスクが顕在化する可能性の程度や時期、当該リスクへの対応策 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 5百万円2021/01/29 14:22
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たにイタンジ株式会社(以下、「イタンジ社」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/01/29 14:22
なお、株式の取得により新たに連結子会社となったその他の会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 468百万円 固定資産 866 のれん 1,727 流動負債 △166
当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/01/29 14:22
前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 法人税額の特別控除 △6.0 △4.5 のれん償却額 8.0 6.6 その他 △0.7 △0.6 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/01/29 14:22
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,941百万円増加し、8,453百万円となりました。これは主に、現金及び預金が2,107百万円増加し6,386百万円となったこと、及び販売用不動産が703百万円増加し1,386百万円となったことによるものであります。また、固定資産は前連結会計年度末に比べ3,724百万円増加し、10,051百万円となりました。これは主に、のれんが2,204百万円増加し3,911百万円となったこと、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定を含む)が710百万円増加し2,600百万円となったこと、敷金及び保証金が274百万円増加し892百万円となったこと、及び投資有価証券が216百万円増加し410百万円となったことによるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ6,665百万円増加し、18,505百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)のれんの償却方法及び償却期間2021/01/29 14:22
のれんの償却については、7~10年間の定額法により償却を行っております。