建物(純額)
個別
- 2022年10月31日
- 7億6900万
- 2023年10月31日 +4.94%
- 8億700万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/01/26 12:55
使用権資産の期中増加額は、前連結会計年度1,428百万円、当連結会計年度357百万円であります。前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 使用権資産(投資不動産を除く) 建物及び構築物 2,212 1,695 工具、器具及び備品 213 167
リース負債の満期分析については連結財務諸表注記「33.金融商品(4)流動性リスク」に記載しております。 - #2 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 資産除去債務2024/01/26 12:55
東京本社、大阪支社等の建物に対して不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。
これらの費用は、賃貸借契約が終了し、原状回復義務が発生した時点で発生いたします。計上額については過去の退去実績費用の平米単価を用いて、原状回復費用を算出しております。経済的便益の流出時期は今後の事務所開設及び移転の動向等に影響されます。 - #3 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、この度のHousmart社の経営統合により、不動産における売買・賃貸・管理のバリューチェーンを網羅した統合プラットフォームを構築、ワンストップでサービスを提供することでマーケットシェアを拡大し、グループ間のシナジーも生かして、日本の不動産会社11万社※に対し更なる付加価値を提供し、業界の課題解決に貢献してまいります。2024/01/26 12:55
※ 国土交通省「令和3年度宅地建物取引業法の施行状況調査結果について」
宅地建物取引業者の状況の法人数より - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2024/01/26 12:55
・建物及び構築物 15年
・車両運搬具 2年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2024/01/26 12:55