9275 ナルミヤ・インターナショナル

9275
2025/09/26
時価
170億円
PER 予
10.01倍
2019年以降
5.23-29.73倍
(2019-2025年)
PBR
2.5倍
2019年以降
1.11-4.29倍
(2019-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
24.97%
ROA 予
12.58%
資料
Link
CSV,JSON

ナルミヤ・インターナショナル(9275)の商品の推移 - 四半期

【期間】

連結

2017年2月28日
25億570万
2018年2月28日 +19.55%
29億9565万
2019年5月31日 +43.25%
42億9137万
2019年8月31日 -25.85%
31億8220万
2019年11月30日 +46.35%
46億5724万
2020年2月29日 -27.1%
33億9495万
2020年5月31日 +35.99%
46億1693万
2020年8月31日 -37.12%
29億333万
2020年11月30日 +53.31%
44億5114万
2021年2月28日 -23.41%
34億910万
2021年5月31日 +10.4%
37億6378万
2021年8月31日 -28.7%
26億8350万
2021年11月30日 +48.65%
39億8913万
2022年2月28日 -26.15%
29億4595万
2022年5月31日 +13.78%
33億5191万
2022年8月31日 -13.06%
29億1401万
2022年11月30日 +56.69%
45億6591万
2023年2月28日 -45.72%
24億7847万
2023年5月31日 +39.48%
34億5701万
2023年8月31日 -5.13%
32億7954万
2023年11月30日 +52.73%
50億868万
2024年2月29日 -36.86%
31億6267万
2024年5月31日 +20.35%
38億629万
2024年8月31日 -14.58%
32億5121万
2024年11月30日 +60.51%
52億1837万
2025年2月28日 -29.72%
36億6773万
2025年5月31日 +37.01%
50億2513万
2025年8月31日 -27.4%
36億4826万

個別

2018年5月31日
37億5085万
2018年8月31日 -23.79%
28億5853万
2018年11月30日 +66.92%
47億7139万
2019年2月28日 -22.56%
36億9489万
2020年2月29日 -11.59%
32億6675万
2021年2月28日 +1.53%
33億1660万
2022年2月28日 -14.46%
28億3709万
2023年2月28日 -17.77%
23億3300万
2024年2月29日 +31.53%
30億6865万
2025年2月28日 +12.92%
34億6518万

有報情報

#1 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
種類第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年8月31日)提出日現在発行数(株)(2023年10月13日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式10,122,83010,122,830東京証券取引所スタンダード市場単元株式数100株
10,122,83010,122,830--
2023/10/13 13:31
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の法的位置付けが「5類感染症」へと移行し、社会経済活動の正常化が進む一方、ロシアのウクライナ侵攻等による資源・エネルギー及び原材料価格の高騰、高インフレ抑制を目的とした世界的な金融引締め、円安の進行や物価上昇等による国内景気への影響など、依然として先行き不透明な状況が続いております。
当社グループが属するアパレル業界においては、社会活動の正常化が進み「お出かけ需要」が高まったことから、百貨店やショッピングセンターなどの施設に復調傾向がみられ、商品調達における海外サプライチェーンの動向も徐々に回復してきておりますが、生活必需品の物価上昇や原材料の高騰、継続的な円安など引き続き経営環境へのマイナス要因も散見されております。
このような環境の下、当社グループは、百貨店、ショッピングセンター、アウトレットモールのリアル店舗への集客が増えたことにより、百貨店チャネル、ショッピングセンターチャネル、アウトレットチャネルの売上は堅調に推移しました。また、直近では、気温が高く推移したこと、子ども関連の行事が増えたことにより、夏物衣料やお出かけ着が好調に推移しました。一方、ECチャネルの売上高は巣ごもり需要の反動から前連結会計年度を下回りましたが、自社サイト及び他社サイトへの適切な在庫配分を行ったこと、EC独自のプロモーションやEC専売品の投入などを行ったことから、5月度より順調に回復基調となっております。また、円安、原料高による仕入価格高騰に対して、仕様、デザイン、販売価格の工夫などによって、業績への影響を最小限にとどめるべく努めております。
2023/10/13 13:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。