KLASS(6233)の短期借入金の返済による支出の推移 - 通期
連結
- 2021年9月30日
- -3835万
- 2025年9月30日 -212.89%
- -1億2000万
個別
- 2016年9月30日
- -2億
- 2017年9月30日 ±0%
- -2億
- 2018年9月30日 -0.62%
- -2億124万
- 2019年9月30日
- -5041万
- 2020年9月30日
- -4334万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
当社グループでは、資金調達の安定性を高めるため、取引銀行9行とコミットメントライン契約及び取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は、次のとおりであります。
2025/12/22 15:39前連結会計年度
(令和6年9月30日)当連結会計年度
(令和7年9月30日)当座貸越限度額及びコミットメントライン極度額 2,700,000千円 2,700,000千円 借入実行残高 1,900,000 1,780,000 差引額 800,000 920,000 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/22 15:39
当連結会計年度の財務活動の結果、資金は456百万円の減少(前連結会計年度は282百万円の減少)となりました。これは主に、短期借入金の返済による支出120百万円、長期借入金の返済による支出258百万円、自己株式の取得による支出86百万円等の資金減少要因によるものであります。
④生産、受注及び販売の実績 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 令和5年10月1日 至 令和6年9月30日)2025/12/22 15:39
上記のコミットメントライン契約及びシンジケートローン契約(長期借入金1,744,549千円、1年内返済予定の長期借入金177,338千円)については、財務制限条項が付されており、以下のいずれかの条項に抵触した場合、本契約上で全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
⑴ 各連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、直近の連結会計年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。