のれん
連結
- 2019年12月31日
- 3296万
- 2020年12月31日 +560.87%
- 2億1787万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7~15年間の定額法により償却しております。2021/03/25 13:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/03/25 13:35
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 事業等のリスク
- ⑪ 固定資産の減損に関するリスク2021/03/25 13:35
当社グループの保育事業の業績が今後著しく悪化し、保育設備における有形固定資産の減損処理が必要となった場合には、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。また、当社グループは、M&Aにより事業拡大を図ることを成長戦略の一つとして推進しております。M&Aにおいては、将来にわたり安定的な収益力を確保できることを十分に検討しておりますが、将来、計画どおりに収益を確保できない場合にはのれんに係る減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
⑫ 創業者への依存 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 19,425千円2021/03/25 13:35
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにオフィス・パレット株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/25 13:35
流動資産 281,834 千円 固定資産 166,880 のれん 495,423 流動負債 △169,028 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社トップランが保有する介護事業(デイサービス)の事業の譲受により増加した資産及び負債の内訳は以下のとおりであります。2021/03/25 13:35
固定資産 32,839 千円 のれん 209,160 譲受価額 242,000 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/03/25 13:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建設協力金 △8,029 △9,889 のれん償却額 △2,025 △8,931 繰延税金負債合計 △21,760 △55,687
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、3,206,472千円(同214,930千円増)となりました。これは、主に現金及び預金が91,641千円、売掛金が93,596千円増加し、流動資産のその他が28,872千円増加したためであります。2021/03/25 13:35
固定資産につきましては、4,212,694千円(同1,072,954千円増)となりました。これは、主に認可保育所の新規開園に係る建物及び構築物等の圧縮記帳処理等により有形固定資産が318,712千円増、オフィス・パレット株式会社の株式取得及び介護事業(デイサービス)の事業譲受によるのれんの計上により無形固定資産が715,184千円増加、投資その他の資産が39,057千円増加したためであります。
(負債) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員の退職慰労金の支出に備えるため、役員退職慰労金規程に基づく期末要支給額を計上しております。2021/03/25 13:35
(3)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、7~15年間の定額法により償却しております。