賞与引当金
連結
- 2021年12月31日
- 5582万
- 2022年12月31日 +5.03%
- 5862万
個別
- 2021年12月31日
- 5491万
- 2022年12月31日 +4.71%
- 5750万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/03/31 15:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 給与 503,752千円 681,954千円 賞与引当金繰入額 14,345 17,833 退職給付費用 16,970 24,145 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、当連結会計年度においては、貸倒実績はなく、また貸倒懸念債権等もないため、貸倒引当金を計上しておりません。2023/03/31 15:00
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/03/31 15:00
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 54,918 57,507 54,918 57,507 受注損失引当金 - 3,870 - 3,870 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/31 15:00
(表示方法の変更)前事業年度(2021年12月31日) 当事業年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 16,816千円 17,608千円 棚卸資産 15,809 22,909
前事業年度において「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「株式報酬費用」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替を行っております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/31 15:00
(注)1.評価性引当額が169,566千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の会社分類を変更したことによるものであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 17,128千円 17,996千円 棚卸資産 15,809 22,909
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ……時価法2023/03/31 15:00