繰延税金負債
連結
- 2022年12月31日
- 9384万
- 2023年12月31日 -58%
- 3941万
個別
- 2022年12月31日
- 9384万
- 2023年12月31日 -38.14%
- 5805万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産合計 37,734 166,806 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △105,446 △199,173 繰延税金負債合計 △131,584 △224,863 繰延税金負債の純額 △93,849 △58,056 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/29 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の主な変動内容前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産合計 38,059 187,921 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △24,210 △23,969 繰延税金負債合計 △131,584 △224,863 繰延税金負債の純額 △93,524 △36,941 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2024/03/29 15:00
当連結会計年度末における流動負債は1,545百万円となり、前連結会計年度末に比べて232百万円増加いたしました。これは主に契約負債が171百万円、未払消費税等が30百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定負債は428百万円となり、前連結会計年度末に比べて63百万円減少いたしました。これは主に繰延税金負債が54百万円減少したことによるものであります。
この結果、負債合計は、1,974百万円となり、前連結会計年度末に比べて169百万円増加いたしました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/03/29 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 当事業年度 繰延税金資産 -千円 繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前の金額) 37,734千円
詳細は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/03/29 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目名 当連結会計年度 繰延税金資産 324千円 繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前の金額) 38,059千円
イ 算出方法