住友三井オートサービスの売上高の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2019年9月30日
1958億9900万
2020年9月30日 +0.87%
1976億500万
2021年9月30日 -1.32%
1949億8800万
2022年9月30日 +0.09%
1951億6000万
2023年9月30日 -0.07%
1950億3000万
2024年9月30日 +5.51%
2057億6900万
2025年9月30日 +7.53%
2212億5700万

個別

2019年9月30日
1234億3400万
2020年9月30日 +25.5%
1549億1500万
2021年9月30日 -4.05%
1486億3500万
2022年9月30日 -3.28%
1437億5800万
2023年9月30日 -4.77%
1368億9600万
2024年9月30日 +1.76%
1393億600万
2025年9月30日 +1.62%
1415億6300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/29 16:20
#2 リース売上高に関する注記
※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。
なお、オペレーティング・リース料収入及びファイナンス・リース料収入については、メンテナンスサービス収益を含めております。
2026/06/29 16:20
#3 主要な顧客ごとの情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/29 16:20
#4 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法を採用しております。
2026/06/29 16:20
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
その他の収益 (注)270,689291,913
外部顧客への売上高414,481446,037
(注) 「その他の収益」は、主にリース取引に関する会計基準に基づく収益であります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/29 16:20
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本海外合計
399,55146,485446,037
2026/06/29 16:20
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
当連結会計年度における当社グループの営業の業容では、新車契約の獲得増加により契約実行高は3,204億99百万円(前連結会計年度比7.1%増)、営業資産残高は8,532億6百万円(前連結会計年度比716億92百万円増)となりました。損益面では、営業資産残高の増加等により売上高は4,460億37百万円(前連結会計年度比7.6%増)、営業利益は327億62百万円(前連結会計年度比3.0%増)、経常利益は333億97百万円(前連結会計年度比5.5%増)となりました。結果、親会社株主に帰属する当期純利益は224億28百万円(前連結会計年度比7.2%増)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2026/06/29 16:20
#8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書)
前事業年度において独立掲記しておりました「売上高」の「割賦売上高」及び「売上原価」の「割賦原価」は、重要性が乏しいため、当事業年度より「その他の売上高」及び「その他の原価」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「売上高」に表示していた「割賦売上高」2,326百万円、「その他の売上高」2,025百万円は、「その他の売上高」4,352百万円として、「売上原価」に表示していた「割賦原価」2,155百万円、「その他の原価」151百万円は、「その他の原価」2,306百万円として組み替えております。
2026/06/29 16:20
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) リース取引の処理方法
① ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法を採用しております。
2026/06/29 16:20
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引に係る主なものは次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,918百万円2,687百万円
売上原価2,119百万円1,825百万円
2026/06/29 16:20
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/29 16:20

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