4427 EduLab

4427
2026/06/05
時価
21億円
PER 予
214.62倍
2019年以降
赤字-347.2倍
(2019-2025年)
PBR
1.58倍
2019年以降
0.89-18.29倍
(2019-2025年)
配当
0%
ROE 予
0.74%
ROA 予
0.3%
資料
Link
CSV,JSON

EduLab(4427)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - AI事業の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2019年12月31日
-2591万
2020年12月31日 -809.57%
-2億3573万
2021年12月31日
-1億4508万
2022年12月31日
115万
2023年12月31日 +802.17%
1038万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間に「テストセンター事業」セグメントにおいて12,316千円、「AI事業」セグメントにおいて57,701千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/13 15:09
#2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第1四半期連結累計期間に「テストセンター事業」セグメントにおいて12,316千円、「AI事業」セグメントにおいて57,701千円の減損損失を計上しております。
2024/02/13 15:09
#3 減損損失に関する注記(連結)
(2)減損損失の認識に至った経緯
「テストセンター事業」及び「AI事業」については、収益性の低下により共通費配賦後の営業損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
2024/02/13 15:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
AI事業
AI事業においては、手書き文字認識「DEEP READ」ライセンス収入が安定して推移したものの、特定顧客向けの一部プロジェクトの終了に伴い、前年同期比で減収となりました。一方で、販売管理費の削減により利益率が改善し、当該セグメントの売上高は68,432千円(前年同期比6.7%減)、セグメント利益は10,384千円(前年同期比802.2%増)となりました。2024/02/13 15:09

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