四半期報告書-第10期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31)
※1 減損損失
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
(2)減損損失の認識に至った経緯
「テストセンター事業」及び「AI事業」については、収益性の低下により共通費配賦後の営業損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
原則として、セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。なお、「テストセンター事業」及び「AI事業」については、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため零として評価しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額(千円) |
| テストセンター事業用資産 | 建物附属設備 | 東京都渋谷区他 | 9,221 |
| 工具器具備品 | 3,095 | ||
| AI事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 | 東京都渋谷区他 | 57,701 |
(2)減損損失の認識に至った経緯
「テストセンター事業」及び「AI事業」については、収益性の低下により共通費配賦後の営業損益が継続してマイナスであるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)資産のグルーピングの方法
原則として、セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割り引いて算定しております。なお、「テストセンター事業」及び「AI事業」については、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため零として評価しております。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2023年12月31日)
該当事項はありません。