半期報告書-第12期(2025/10/01-2026/09/30)
※ 財務制限条項
前連結会計年度末及び当中間連結会計期間末における長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部には、連結財務諸表において、純資産の部の金額、経常損益及び税引前損益に係る財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、当該借入金について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)前連結会計年度末における長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部64,314千円、当中間連結会計期間末における長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部42,888千円には、以下の財務制限条項が付されております。
① 各年度の決算期の連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を2期連続して6,792,101千円又は前年度決算期の純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。
② 各年度の決算期の連結損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(2)当中間連結会計期間末における長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部200,000千円には、以下の財務制限条項が付されております。
① 債務者は各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を直前期決算における純資産の部の金額の80%以上に維持することを確約する。
② 債務者は各年度の決算期における連結損益計算書における税引前損益を黒字に維持することを確約する。
前連結会計年度末及び当中間連結会計期間末における長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部には、連結財務諸表において、純資産の部の金額、経常損益及び税引前損益に係る財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、当該借入金について期限の利益を喪失する可能性があります。
(1)前連結会計年度末における長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部64,314千円、当中間連結会計期間末における長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部42,888千円には、以下の財務制限条項が付されております。
① 各年度の決算期の連結貸借対照表において、純資産の部の合計額を2期連続して6,792,101千円又は前年度決算期の純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。
② 各年度の決算期の連結損益計算書に記載される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
(2)当中間連結会計期間末における長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部200,000千円には、以下の財務制限条項が付されております。
① 債務者は各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を直前期決算における純資産の部の金額の80%以上に維持することを確約する。
② 債務者は各年度の決算期における連結損益計算書における税引前損益を黒字に維持することを確約する。