訂正有価証券報告書-第5期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(重要な後発事象)
(連結子会社間の合併)
当社は2020年3月19日開催の取締役会において、2020年5月1日を効力発生日として、当社連結子会社であるハプティック株式会社を吸収合併存続会社、同じく当社連結子会社であるグッドルーム株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業(存続会社)
名 称:ハプティック株式会社
事業内容:goodroom(https://www.goodrooms.jp/)を活用したTOMOSリノベーションパッケージの拡販を中心としたリノベーションビジネス、不動産仲介ビジネス及びシェアオフィス・サービスアパートメントのオペレーションビジネス。
被結合企業(消滅会社)
名 称:グッドルーム株式会社
事業内容:賃貸情報不動産仲介サイト「goodroom」の運営及び地域情報サイト「goodroom journal」の運営及びオンライン申込サービス「Conomy」の運営。
(2)企業結合日
2020年5月1日
(3)企業結合の法的形式
ハプティック株式会社を存続会社とし、グッドルーム株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
グッドルーム株式会社
(注)ハプティック株式会社は2020年5月1日付で上記名称に変更いたしました。
(5)その他取引の概要に関する事項
2016年3月の株式移転による当社設立にあたり、ハプティック株式会社とグッドルーム株式会社の株式を100%取得し完全子会社化することで、当社の暮らしTechセグメントを構成する体制を整え、企業価値の向上に努めてまいりました。今後、経営資源の集約と事業の効率化を図り、更なる付加価値を生み出すことを目的として、連結子会社間の吸収合併を行うことといたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理します。
(連結子会社間の合併)
当社は2020年3月19日開催の取締役会において、2020年5月1日を効力発生日として、当社連結子会社であるハプティック株式会社を吸収合併存続会社、同じく当社連結子会社であるグッドルーム株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合企業(存続会社)
名 称:ハプティック株式会社
事業内容:goodroom(https://www.goodrooms.jp/)を活用したTOMOSリノベーションパッケージの拡販を中心としたリノベーションビジネス、不動産仲介ビジネス及びシェアオフィス・サービスアパートメントのオペレーションビジネス。
被結合企業(消滅会社)
名 称:グッドルーム株式会社
事業内容:賃貸情報不動産仲介サイト「goodroom」の運営及び地域情報サイト「goodroom journal」の運営及びオンライン申込サービス「Conomy」の運営。
(2)企業結合日
2020年5月1日
(3)企業結合の法的形式
ハプティック株式会社を存続会社とし、グッドルーム株式会社を消滅会社とする吸収合併
(4)結合後企業の名称
グッドルーム株式会社
(注)ハプティック株式会社は2020年5月1日付で上記名称に変更いたしました。
(5)その他取引の概要に関する事項
2016年3月の株式移転による当社設立にあたり、ハプティック株式会社とグッドルーム株式会社の株式を100%取得し完全子会社化することで、当社の暮らしTechセグメントを構成する体制を整え、企業価値の向上に努めてまいりました。今後、経営資源の集約と事業の効率化を図り、更なる付加価値を生み出すことを目的として、連結子会社間の吸収合併を行うことといたしました。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理します。