スマレジ(4431)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2017年4月30日
- 1億5804万
- 2018年4月30日 +91.93%
- 3億333万
- 2022年4月30日 +109.95%
- 6億3684万
- 2025年4月30日 +272.99%
- 23億7538万
個別
- 2017年4月30日
- 1億7262万
- 2018年4月30日 +83.69%
- 3億1709万
- 2019年4月30日 +36.13%
- 4億3166万
- 2020年4月30日 +74.02%
- 7億5119万
- 2021年4月30日 +12.55%
- 8億4547万
- 2022年4月30日 -19.26%
- 6億8259万
- 2023年4月30日 +30.94%
- 8億9382万
- 2024年4月30日 +94.13%
- 17億3520万
- 2025年4月30日 +36.36%
- 23億6614万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 475百万円2025/07/30 12:48
営業利益 43百万円
(概算額の算定方法) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、商談時の積極的なクロスセル施策の実施による顧客単価の向上や新ショールーム移転開設や出張ショールーム施策による顧客との接触回数の増加、テレビCMをはじめとした多岐にわたるチャネルでの広告宣伝活動が奏功し、有料店舗数が増加したこと等により堅調に推移いたしました。2025/07/30 12:48
販売費及び一般管理費については、組織力の増強を目的とした積極的な採用活動による人件費の増加、ショールームの増設や拠点の移転に伴う賃借料等の増加、さらにM&Aの実行に伴うのれん償却費の計上などにより、全体として費用は増加しています。一方で、採用活動における採用費の効率化の推進や、拠点移転時に発生した資産除去債務の戻し入れが費用圧縮に寄与したことから、営業利益および経常利益は堅調に推移しております。
また、当第3四半期連結会計期間において連結子会社となった、株式会社ネットショップ支援室においても、売上高、利益が堅調に推移しており、グループ全体の業績に貢献しております。