- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。
2024/07/31 16:45- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/07/31 16:45 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
PT.FRONTIER INTERNATIONAL INDONESIA
株式会社トリニティ
株式会社LOVE
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/07/31 16:45 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
10年間にわたる均等償却
⑹企業結合日に受け入れた
資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 677,454千円 |
| 固定資産 | 120,974 |
| 資産合計 | 798,428 |
| 流動負債 | 573,256 |
| 固定負債 | 219,872 |
| 負債合計 | 793,128 |
⑺企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2024/07/31 16:45- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用
しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びこれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項によ
り有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な
最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ 棚卸資産
未成業務支出金
当社及び連結子会社は主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
商品
移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2024/07/31 16:45 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
契約資産及び契約負債の残高等
2024/07/31 16:45- #7 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※1 受取手形、売掛金及び契約
資産の内訳
| 前連結会計年度(2023年4月30日) | 当連結会計年度(2024年4月30日) |
| 売掛金 | 3,601,817千円 | 2,039,306千円 |
| 契約資産 | -千円 | -千円 |
| 合計 | 3,663,650千円 | 2,046,654千円 |
2024/07/31 16:45- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2024/07/31 16:45- #9 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
当社が株式会社三菱UFJ銀行との間で締結しているコミットメントライン契約(総貸付極度額1,000,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
・ 各年度の決算期の末日における、連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2019年4月末日にお
ける連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持する。
2024/07/31 16:45- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超える
ため、記載を省略しております。2024/07/31 16:45 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2024/07/31 16:45- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/07/31 16:45- #13 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
当連結会計年度に株式の取得により新たに株式会社ガイアコミュニケーションズを連結したことに伴
2024/07/31 16:45- #14 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸
資産評価損が売上原価に含まれております。
| 前連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) | 当連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) |
| 売上原価に含まれる棚卸資産評価損 | 32,307千円 | 45,457千円 |
2024/07/31 16:45- #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年4月30日) | | 当事業年度(2024年4月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 25,907千円 | | -千円 |
| 繰延税金負債合計 | △22,750 | | △26,772 |
| 繰延税金資産の純額 | 177,601 | | 100,056 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2024/07/31 16:45- #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年4月30日) | | 当連結会計年度(2024年4月30日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 28,609千円 | | 1,383千円 |
| 繰延税金負債合計 | △27,318 | | △37,900 |
| 繰延税金資産の純額 | 221,835 | | 113,431 |
(注)1. 評価性引当額が前連結会計年度より83,259千円増加しております。この増加の主な要因は、投
2024/07/31 16:45- #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態の状況
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は11,623百万円(前連結会計年度末11,114百万円)となり、前連結会計年度末と比較して509百万円増加しました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が1,616百万円、出資金が588百万円減少した一方で、現金及び預金が1,333百万円、のれんが324百万円、長期未収入金が716百万円増加したことによるものであります。
2024/07/31 16:45- #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2024/07/31 16:45- #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2024/07/31 16:45- #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| 前連結会計年度(2023年4月30日) | 当連結会計年度(2024年4月30日) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 134,991千円 | 144,846千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 134,991 | 144,846 |
| | |
| 退職給付に係る負債 | 134,991 | 144,846 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 134,991 | 144,846 |
(3) 退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用 前連結会計年度20,209千円 当連結会計年度50,547千円
2024/07/31 16:45- #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2024/07/31 16:45- #22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性
⑴ 財務諸表に計上した金額
2024/07/31 16:45- #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2024/07/31 16:45- #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、未収入金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券及び出資金は、主に満期保有目的の債券、投資事業組合への出資金及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスク及び信用リスクに晒されております。
2024/07/31 16:45- #25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2022年5月1日至 2023年4月30日) | 当連結会計年度(自 2023年5月1日至 2024年4月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,791.44円 | 1,844.24円 |
| 1株当たり当期純利益 | 288.87円 | 109.69円 |
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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