- 4430
- 2026/09/17
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 9.39倍
- 2019年以降
- 5.61-24.74倍
(2019-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2019年以降
- 0.75-2.8倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 13.2%
- ROA 予
- 8.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年5月31日
- 11億2048万
- 2026年5月31日 +22.87%
- 13億7678万
個別
- 2025年5月31日
- 11億1020万
- 2026年5月31日 +22.05%
- 13億5497万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 3.業績連動報酬等の内容及び額の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)2026/08/27 15:30
当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)の業績連動報酬は、適正な会社経営を通じて業績向上への意欲や士気を高めるため、各事業年度における営業利益とROE(自己資本利益率)を業績指標として、各取締役の役位、担当領域の規模・責任等に応じた一定の基準に基づき算出した額を月額の業績連動報酬として支給する。
4.非金銭報酬等の内容及び額又は数の算定方法及びその付与時期又は条件の決定に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/08/27 15:30
当社グループが目標とする経営指標は、営業利益率10%以上、自己資本当期純利益率(ROE)12%以上としております。当社グループ事業であるソフトウエア受託開発及びソフトウエア開発に係る役務の提供は、開発に係る人材と営業利益が非常に強い関係を持っております。優秀な人材による高付加価値の開発案件の受注とプロジェクト管理力・品質管理力の向上が利益を生み、将来の利益につながる人材教育と新技術習得の余裕を生み出します。以上のことから、当社グループでは利益の社員への還元と株主の皆様への還元を図るためにも収益力の向上を目標として、営業利益率を重要な経営指標としております。また、株主価値の最大化のため、強固な財務体質の維持に注力することを目標として、自己資本当期純利益率(ROE)を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、上記3区分に分類できないAJ・Flat株式会社における一般事務派遣等の売上高は、112,596千円(前期比54.1%増)となりました。2026/08/27 15:30
以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,285,207千円(前期比15.0%増)、営業利益は1,376,780千円(前期比22.9%増)、経常利益は1,400,570千円(前期比22.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は956,857千円(前期比17.6%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況