ヴィッツ(4440)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年8月31日
- 1614万
- 2018年8月31日 +8.69%
- 1754万
- 2019年8月31日 -13.51%
- 1517万
- 2020年8月31日 +39.35%
- 2115万
- 2021年8月31日 -16.69%
- 1762万
- 2022年8月31日 +46.4%
- 2579万
- 2023年8月31日 -22.32%
- 2003万
- 2024年8月31日 +103.28%
- 4073万
- 2025年8月31日 +3.47%
- 4214万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.札幌支社は、2025年3月17日に移転しております。2025/11/26 11:06
4.本社及び各事業所は建物を賃借しており、当連結会計年度の賃借料は133,964千円であります。なお、賃借料には旧札幌支社の金額を含めて記載しております。
5.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であります。なお、臨時従業員数はその総数が従業員の100分の10未満であるため記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2025/11/26 11:06
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/11/26 11:06
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 建物及び構築物 538千円 633千円 工具、器具及び備品 7 263 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/11/26 11:06
4.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 札幌支社移転に伴う増加 5,876千円 建物 本社移転に伴う増加 2,618千円 その他 イマジナリー社からの譲渡による工具器具及び備品の増加 3,744千円 ソフトウエア 市場販売目的のソフトウエアの増加 44,408千円 ソフトウエア 自社利用のソフトウエアの増加 24,228千円 ソフトウエア仮勘定 市場販売目的のソフトウエア開発 44,155千円 ソフトウエア仮勘定 自社利用のソフトウエア開発 10,981千円
建物 名古屋テクノロジーセンターの解約に伴う減少 29,130千円 建物 名古屋サテライトの解約に伴う減少 11,037千円 建物 札幌支社移転に伴う減少 2,003千円 ソフトウエア 廃棄による減少 8,513千円 ソフトウエア仮勘定 市場販売目的のソフトウエアの販売計画見直しに伴う減損損失 8,588千円 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/11/26 11:06
建物及び構築物 3年~18年
工具、器具及び備品 4年~20年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/11/26 11:06
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産は、顧客の信用リスクに晒されております。また、営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日であります。2025/11/26 11:06
長期未払金は、当社本社に係る定期建物賃貸借契約に伴う債務及び役員退職慰労金の打ち切り支給に係る債務であります。
(3)金融商品に係るリスク管理体制