ヴィッツ(4440)の売上高 - 機能安全開発事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年8月31日
- 1億8020万
- 2018年11月30日 -73.51%
- 4774万
- 2019年2月28日 +153.05%
- 1億2081万
- 2019年5月31日 +70.18%
- 2億559万
- 2019年8月31日 +18.73%
- 2億4410万
- 2019年11月30日 -87.43%
- 3068万
- 2020年2月29日 +125.05%
- 6906万
- 2020年5月31日 +84.2%
- 1億2721万
- 2020年8月31日 +33.18%
- 1億6942万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/11/26 11:06
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,338,390 4,856,610 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 323,383 578,953 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2025/11/26 11:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/11/26 11:06
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アイシン・ソフトウェア株式会社 869,024 ソフトウェア事業 レーザーテック株式会社 529,569 ソフトウェア事業 トヨタ自動車株式会社 498,251 ソフトウェア事業 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2025/11/26 11:06
Ⅱ 当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 3,334,155 143,405 3,477,560 3,477,560 外部顧客への売上高 3,334,155 143,405 3,477,560 3,477,560
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント負債については、取締役会に対して定期的に提供しておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため、開示しておりません。2025/11/26 11:06 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2025/11/26 11:06 - #7 役員報酬(連結)
- d. 賞与2025/11/26 11:06
賞与は業績連動報酬とし、中期経営計画のマイルストーンである各事業年度の目標達成を後押しするため連結売上高及び連結営業利益を業績指標として評価を行い決定する。
各業績指標においては、賞与支給事業年度の前々年度の実績値を目標値とし、目標値に対する賞与支給事業年度の前年度の実績値の達成度に応じて各業績指標の評価係数を算定する。連結売上高及び連結営業利益の評価ウェイトは20:80とし、加重平均した評価係数を個人別の基本報酬の80%相当である基準賞与額に乗じて賞与支給額を算定する。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの収益は、SES(ソフトウェア・エンジニアリング・サービス)やソフトウェア受託開発等の労働力提供型の売上が多くを占めております。開発技術者が不足していく事業環境において、このような労働力提供を主とした収益構造はリスクであり、限られた人財を最大限有効に活用し、収益性を向上させる必要があると考えております。2025/11/26 11:06
このような課題に対処するため、当社グループは蓄積した知財(技術、ノウハウ、情報等)をサービス・製品として提供・活用し、労働時間ではなく付加価値に応じて対価を得る収益構造へと変革を進めてまいります。また、自社開発の製品・サービスの販売拡大、労働力ではなく付加価値に応じた受注価額の設定等を実行するため営業力の強化に努めます。その他、人財リソースの最適配置、事業ポートフォリオ管理、AI活用・DX化による開発効率の向上等をあわせて推進し、限られた人的資本を有効に活用することで売上高の拡大と利益率の向上に努めます。
②センシング事業 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における我が国の経済は、雇用・所得環境の改善や設備投資の持ち直しの影響などを受け、緩やかに回復いたしました。一方で、欧米における高い金利水準の継続や中国における不動産市場の停滞の継続に伴う影響など、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっております。また、物価上昇、アメリカの今後の政策動向、中東地域をめぐる情勢、金融資本市場の変動等の影響が見られ、引き続き先行きには十分に注意する必要があります。2025/11/26 11:06
当社グループを取り巻く環境においては、引き続き開発依頼は高い需要を維持しております。主力であります組込みソフトウェアをはじめ、シミュレータ・仮想空間技術、セキュリティ及びセーフティの技術分野で自動車及び産業機器向けの売上が好調に推移しました。さらに、前第1四半期連結会計期間において株式会社クリスタライトを設立したことに加え、前第2四半期連結会計期間において株式会社イーガー(以下、イーガー社という。)を、前第3四半期連結会計期間においてテスコ株式会社(以下、テスコ社という。)を新たに連結子会社とした影響もあり、売上高は前期比増収となりました。
営業利益においては、人件費の引き上げや外注費の増加に加え、子会社の増加、事業の拡大・推進・強化等を目的とした人員の増強や拠点の整備等により売上原価及び販管費が増加したものの、売上高の増収及び受注価額の見直し等による売上総利益率の上昇が牽引し、コスト増を上回る売上総利益の増加となった結果、前期比増益となりました。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)解散する子会社の概要2025/11/26 11:06
(3)解散及び清算の日程(1)名称 株式会社イマジナリー 1株当たり純資産 15,818円80銭 18,806円5銭 26,904円34銭 26,186円44銭 売上高 11,500 56,243 45,014 - 営業利益 △10,190 △4,924 8,795 △883
- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/11/26 11:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみであります。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。