四半期報告書-第9期第1四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(重要な後発事象)
(共通支配下の取引等)
当社は、2020年10月19日開催の取締役会において、株式会社BIRDMAN(以下、「BIRDMAN」という)の代表取締役であり同社の株主でもある築地良氏から、同氏の保有する当社の連結子会社であるBIRDMANの全株式を2020年12月1日付で取得を予定し、完全子会社とした上で、2021年1月1日を効力発生日(予定)として、株式会社カラス(以下、「カラス」という)、株式会社噂(以下、「噂」という)、株式会社円卓(以下、「円卓」という)、株式会社Spark(以下、「Spark」という)、株式会社arca(以下、「arca」という)及びBIRDMANを吸収合併することを決議し、2020年11月1日付で合併契約を締結しました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 株式会社カラス
事業の内容 クリエイティブサービス
結合当事企業の名称 株式会社噂
事業の内容 バズサービス
結合当事企業の名称 株式会社円卓
事業の内容 クロスボーダー・ブランディングサービス
結合当事企業の名称 株式会社Spark
事業の内容 人材サービス
結合当事企業の名称 株式会社arca
事業の内容 ブランディングサービス
結合当事企業の名称 株式会社BIRDMAN
事業の内容 クリエイティブサービス
(2)企業結合日
2021年1月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社とする吸収合併方式で、カラス、噂、円卓、Spark、arca及びBIRDMANは解散いたします。
(4)結合後企業の名称
株式会社エードット
(5)その他取引の概要に関する事項
連結子会社6社の吸収合併により、営業・マーケティング・人材配置及び管理部門業務を統合的に実行することで、当社の成長を一層加速させることを目的とするものであります。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であります。
(共通支配下の取引等)
当社は、2020年10月19日開催の取締役会において、株式会社BIRDMAN(以下、「BIRDMAN」という)の代表取締役であり同社の株主でもある築地良氏から、同氏の保有する当社の連結子会社であるBIRDMANの全株式を2020年12月1日付で取得を予定し、完全子会社とした上で、2021年1月1日を効力発生日(予定)として、株式会社カラス(以下、「カラス」という)、株式会社噂(以下、「噂」という)、株式会社円卓(以下、「円卓」という)、株式会社Spark(以下、「Spark」という)、株式会社arca(以下、「arca」という)及びBIRDMANを吸収合併することを決議し、2020年11月1日付で合併契約を締結しました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 株式会社カラス
事業の内容 クリエイティブサービス
結合当事企業の名称 株式会社噂
事業の内容 バズサービス
結合当事企業の名称 株式会社円卓
事業の内容 クロスボーダー・ブランディングサービス
結合当事企業の名称 株式会社Spark
事業の内容 人材サービス
結合当事企業の名称 株式会社arca
事業の内容 ブランディングサービス
結合当事企業の名称 株式会社BIRDMAN
事業の内容 クリエイティブサービス
(2)企業結合日
2021年1月1日(予定)
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社とする吸収合併方式で、カラス、噂、円卓、Spark、arca及びBIRDMANは解散いたします。
(4)結合後企業の名称
株式会社エードット
(5)その他取引の概要に関する事項
連結子会社6社の吸収合併により、営業・マーケティング・人材配置及び管理部門業務を統合的に実行することで、当社の成長を一層加速させることを目的とするものであります。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であります。