4441 トビラシステムズ

4441
2026/08/28
時価
156億円
PER 予
28.43倍
2019年以降
10.37-146.76倍
(2019-2025年)
PBR
5.22倍
2019年以降
2.56-38.27倍
(2019-2025年)
配当 予
1.37%
ROE 予
18.36%
ROA 予
8.44%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第14期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)
【閲覧】

個別

2019年10月31日
13億1012万
2020年10月31日 +25.79%
16億4796万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※1 商品及び製品期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2021/01/21 16:30
#2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品・製品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づいて簿価を切下げる方法により算定)
(2) 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づいて簿価を切下げる方法により算定)2021/01/21 16:30
#3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
なお、前事業年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/01/21 16:30
#4 セグメント表の脚注
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームページ制作運営支援事業及び受託開発事業であります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産の設備投資であります。
3.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/21 16:30
#5 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
① 現金及び預金
2021/01/21 16:30
#6 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物(附属設備を含む)・・・・・・・・・・・・3年~17年
構築物・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3年~20年
車両運搬具・・・・・・・・・・・・・・・・・4年~5年
工具、器具及び備品・・・・・・・・・・・・・2年~15年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2021/01/21 16:30
#7 固定資産除却損の注記
※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/01/21 16:30
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/01/21 16:30
#9 有形固定資産、地域ごとの情報
形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/01/21 16:30
#10 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
前事業年度(2019年10月31日)当事業年度(2020年10月31日)
有形固定資産の減価償却累計額56,980千円72,500千円
2021/01/21 16:30
#11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/01/21 16:30
#12 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2021/01/21 16:30
#13 減損損失に関する注記
減損損失の内訳は、ソフトウエア5,088千円、特許権546千円、その他425千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、対象資産の使用価値による将来キャッシュ・フローが見込めないことから、使用価値による回収可能価額はゼロとしております。
2021/01/21 16:30
#14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2019年10月31日)当事業年度(2020年10月31日)
繰延税金資産
未払事業税5,233千円6,237千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2021/01/21 16:30
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
迷惑情報フィルタ事業におきましては、主力サービスであるモバイル向けフィルタサービス、固定電話向けフィルタサービス及び「トビラフォン Cloud」を含むビジネスフォン向けフィルタサービスにおいて、引き続きサービス基盤の強化・拡大に注力してまいりました。
その一方で、迷惑情報フィルタ事業に含まれる広告フィルタサービスについては、主力サービスへ資源を集中する方針の下、将来に向けて拡大投資を行う見込みがないことを踏まえ、当該サービスに関連する固定資産につき減損損失を6,059千円計上いたしました。
その結果、当事業年度における迷惑情報フィルタ事業の売上高は1,141,560千円(前期比31.9%増)となり、セグメント利益は752,603千円(前期比23.6%増)となりました。
2021/01/21 16:30
#16 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2021/01/21 16:30
#17 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
当社は、本社事務所等の不動産賃貸借契約に基づく退去時における原状回復義務を資産除去債務として認識しております。
2021/01/21 16:30
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品・製品・原材料・貯蔵品
2021/01/21 16:30
#19 金融商品関係、財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社は、資金運用については、安全性の高い金融資産で余資運用し、投機的な取引は行わない方針であります。
運転資金及び設備投資資金の調達に関しては、原則として自己資金によっておりますが、必要に応じて銀行等からの借り入れによる資金調達を実施する方針であります。
2021/01/21 16:30
#20 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前事業年度(2019年10月31日)当事業年度(2020年10月31日)
資産の部の合計額(千円)1,000,9531,347,109
資産の部の合計額から控除する金額(千円)--
普通株式に係る期末の純資産額(千円)1,000,9531,347,109
2021/01/21 16:30

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