大英産業(2974)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 1億9905万
- 2019年12月31日
- -324万
- 2020年12月31日
- 1億9893万
- 2021年12月31日 -18.13%
- 1億6287万
- 2022年12月31日 -59.76%
- 6553万
- 2023年12月31日
- -4325万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、引渡戸数は63戸、売上高は2,113百万円(前年同期比44.8%減)、セグメント利益は10百万円(同97.9%減)となりました。2024/02/14 9:26
(住宅事業)
住宅事業におきましては、前連結会計年度より増加傾向が続く分譲住宅及び土地分譲用地の在庫数を圧縮するため、価格の改定を行いながら完成在庫の販売を推進してまいりました。土地の仕入れ数を抑制しながら、完成在庫の販売を推進することにより、回転日数を短縮し、財務基盤を強固にする一方、タイムリーな商品企画やサービス提案をお客様へ届けることが可能であると考えております。