大英産業(2974)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年6月30日
- 7億6152万
- 2020年6月30日 -72.19%
- 2億1179万
- 2021年6月30日 +149.99%
- 5億2946万
- 2022年6月30日 -12.42%
- 4億6372万
- 2023年6月30日 +8.44%
- 5億285万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、引渡戸数260戸、売上高は9,378百万円(前年同期比33.9%増)、セグメント利益は646百万円(前年同期は208百万円の損失)となりました。2023/08/10 16:16
(住宅事業)
住宅事業におきましては、住宅事業の展開エリアである北九州都市圏、福岡・久留米都市圏を中心に、現在台湾積体電路製造(TSMC)を始めとする半導体関連の企業が次々と進出し、不動産需要が大幅に拡大している熊本県において、分譲住宅及び土地分譲を行っております。