- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 6,939,323 | 16,450,319 | 21,925,364 | 31,726,126 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 382,582 | 790,093 | 492,458 | 791,109 |
2021/12/24 15:38- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、2021年10月(2022年9月期)より2社の販売系子会社を設立いたしておりますが、「株式会社大英エステート」をマンション事業セグメント、「株式会社大英不動産販売」を住宅事業セグメントと致します。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2021/12/24 15:38- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2021/12/24 15:38- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/12/24 15:38 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 28,822,819 | 31,667,406 |
| 「その他」の区分の売上高 | 56,918 | 58,720 |
| セグメント間取引消去 | - | - |
| 連結財務諸表の売上高 | 28,879,737 | 31,726,126 |
2021/12/24 15:38- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/12/24 15:38 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
企業を継続的に安定成長させるためには、利益の確保が重要であることから、当社は売上高経常利益率を重要な経営指標として認識しております。また、総資産から効率的な利益を生み出す指標として、総資産利益率(ROA)も重要視しております。
2021/12/24 15:38- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、子会社であるマンション総合管理会社「株式会社リビングサポート」は、当社の分譲マンション供給増加に伴い、分譲マンション等の管理戸数は3,237戸(前期比16.8%増)となっております。(「株式会社リビングサポート」は2021年10月1日より、社名を「大英リビングサポート株式会社」へ変更しております。)
これらの結果、マンション事業セグメントの売上高は15,790百万円(前期比10.4%増)、セグメント利益は914百万円(同33.6%減)となりました。
(住宅事業)
2021/12/24 15:38- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
| マンション事業 | 住宅事業 | その他 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 15,790,259 | 15,877,147 | 58,720 | 31,726,126 |
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