繰延税金資産
連結
- 2021年9月30日
- 4534万
- 2022年9月30日 -11.87%
- 3995万
個別
- 2021年9月30日
- 4291万
- 2022年9月30日 -13.02%
- 3732万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/15 10:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 957千円 4,359千円 繰延税金資産合計 42,912 37,325 繰延税金資産の純額 42,912 37,325 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/15 10:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 繰延税金資産 未払事業税 1,271千円 5,293千円 繰延税金資産合計 45,340 39,959 繰延税金資産の純額 45,340 39,959 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/12/15 10:07
新型コロナウイルス感染症の感染拡大を要因とする当社の事業に関する需要動向への影響の度合いは未だ不透明な部分はありますが、その影響は限定的であるとの仮定に基づき当事業年度における繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、想定を超える需要への影響が生じた場合には、翌事業年度以降の当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/12/15 10:07
新型コロナウイルス感染症の感染拡大を要因とする当社グループの事業に関する需要動向への影響の度合いは未だ不透明な部分はありますが、その影響は限定的であるとの仮定に基づき当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の収束が遅延し、想定を超える需要への影響が生じた場合には、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。