固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 2億5531万
- 2022年9月30日 +58.63%
- 4億499万
個別
- 2021年9月30日
- 3億5058万
- 2022年9月30日 +26.62%
- 4億4390万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/12/15 10:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/12/15 10:07
流動資産 65,876 千円 固定資産 2,186 千円 資産合計 68,062 千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/15 10:07
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/15 10:07 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/15 10:07
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにスタイル・アーキテクト株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/15 10:07
流動資産 65,876 千円 固定資産 2,186 千円 のれん 79,413 千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/15 10:07
当連結会計年度末における流動資産は2,212百万円となり、前連結会計年度末に比べ248百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が137百万円、受取手形及び売掛金が137百万円増加したことによるものであります。固定資産は404百万円となり、前連結会計年度末に比べ149百万円増加いたしました。これは主にのれんが63百万円、投資有価証券が65百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は2,617百万円となり、前連結会計年度末に比べ398百万円増加いたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/15 10:07
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
当社は、当連結会計年度においてスタイル・アーキテクト株式会社の発行済全株式を取得し、連結子会社としております。当該企業結合により識別したのれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」に従い、減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候が識別された場合には、事業計画を基礎に算定されたのれんの残存償却期間内の割引前将来キャッシュ・フローと帳簿価額を比較して減損損失の要否を判定します。そして、減損損失を認識すべきと判定されたのれんについては、回収可能価額まで減額し、減損損失を計上することとしております。なお、当連結会計年度においては、認識されたのれんについて、事業計画を用いた将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて減損不要と判断しております。
②主要な仮定
当該事業計画の見積りにおける主要な仮定は、過去の経営成績に基づく売上高の成長見込みと判断しております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
主要な仮定である売上高の成長見込みは、経営環境や市場動向の影響を受けるため、見積りの不確実性を伴い、売上高等の実績が事業計画を大幅に下回る場合には減損損失として認識する可能性があります。2022/12/15 10:07 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/12/15 10:07
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産