受取手形
連結
- 2022年9月30日
- 4076万
個別
- 2021年9月30日
- 2666万
- 2022年9月30日 +52.91%
- 4076万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約負債の残高等2022/12/15 10:07
契約負債は、主に顧客から受領した前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。なお、当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、8,212千円であります。当連結会計年度(千円) 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形及び売掛金 559,975 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形及び売掛金 697,191 契約負債(期首残高) 8,212
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※ 顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2022/12/15 10:07
当連結会計年度(2022年9月30日) 受取手形 40,768千円 売掛金 656,423 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/12/15 10:07
当連結会計年度末における流動資産は2,212百万円となり、前連結会計年度末に比べ248百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が137百万円、受取手形及び売掛金が137百万円増加したことによるものであります。固定資産は404百万円となり、前連結会計年度末に比べ149百万円増加いたしました。これは主にのれんが63百万円、投資有価証券が65百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は2,617百万円となり、前連結会計年度末に比べ398百万円増加いたしました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2022/12/15 10:07
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。これらは支払期日に支払いを実行できなくなる流動性リスクに晒されております。