固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 4億499万
- 2023年9月30日 +85.43%
- 7億5098万
個別
- 2022年9月30日
- 4億4390万
- 2023年9月30日 +109.12%
- 9億2827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/12/14 16:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/12/14 16:01
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに加重平均償却期間流動資産 257,705 千円 固定資産 232,321 千円 資産合計 490,027 千円
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/14 16:01
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/12/14 16:01 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/12/14 16:01
- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社WithLIVEを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2023/12/14 16:01
流動資産 257,705 千円 固定資産 232,321 千円 のれん 307,538 千円 - #7 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりスタイル・アーキテクト株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに売却価額と売却による収入との関係は次のとおりであります。2023/12/14 16:01
流動資産 25,173 千円 固定資産 53,244 千円 流動負債 △5,926 千円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/12/14 16:01
当連結会計年度末における流動資産は4,350百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,137百万円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が2,199百万円増加したことによるものであります。固定資産は750百万円となり、前連結会計年度末に比べ345百万円増加いたしました。これは主にのれんが182百万円、顧客関連資産が98百万円、ソフトウエアが29百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は5,101百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,483百万円増加いたしました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/12/14 16:01
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①算出方法2023/12/14 16:01
当社は、当連結会計年度において株式会社WithLIVEの発行済全株式を取得し、連結子会社としております。当該企業結合により識別したのれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」に従い、減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候が識別された場合には、事業計画を基礎に算定されたのれんの残存償却期間内の割引前将来キャッシュ・フローと帳簿価額を比較して減損損失の要否を判定します。そして、減損損失を認識すべきと判定されたのれんについては、回収可能価額まで減額し、減損損失を計上することとしております。なお、当連結会計年度においては、認識されたのれんについて、事業計画を用いた将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて減損不要と判断しております。
②主要な仮定 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ②貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/12/14 16:01
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産