ギフティ(4449)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 3億8691万
- 2019年6月30日 -59.91%
- 1億5510万
- 2019年12月31日 -52.11%
- 7428万
- 2020年6月30日 +91.32%
- 1億4211万
- 2020年12月31日 +548.4%
- 9億2147万
- 2021年6月30日 -49.84%
- 4億6225万
- 2021年12月31日 -32.1%
- 3億1385万
- 2022年6月30日 +107.1%
- 6億5000万
- 2022年12月31日 -34.77%
- 4億2400万
- 2023年6月30日 +686.08%
- 33億3300万
- 2023年12月31日
- -37億3400万
- 2024年6月30日
- 13億6700万
- 2024年12月31日
- -35億9300万
- 2025年6月30日
- 103億7500万
- 2025年12月31日 +6.88%
- 110億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は16,933百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,955百万円増加いたしました。当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/27 16:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得た資金は11,089百万円(前年同期は3,593百万円の使用)となりました。収入の主な内訳は、前渡金の減少額2,456百万円、仕入債務の増加額2,168百万円であり、支出の主な内訳は法人税等の支払額848百万円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/27 16:35
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「棚卸資産の増減額(△は増加)」、「前払費用の増減額(△は増加)」及び「未払費用の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「棚卸資産の増減額(△は増加)」△3百万円、「前払費用の増減額(△は増加)」△20百万円、「未払費用の増減額(△は減少)」38百万円、「その他」△84百万円は、「その他」△69百万円として組み替えております。