営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 3億800万
- 2022年12月31日 +17.53%
- 3億6200万
個別
- 2021年12月31日
- 5億7300万
- 2022年12月31日 +5.41%
- 6億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第4四半期連結会計期間において、インドネシアにてPT giftee International Indonesia.が営業を開始し、また株式会社paintoryの全株式を取得したことに伴い、それぞれ連結の範囲に含めております。2023/03/28 15:09
この結果、当連結会計年度における売上高は4,723百万円(前年同期比26.8%増)、売上総利益は3,966百万円(前年同期比25.2%増)、営業利益は362百万円(前年同期比17.6%増)、経常利益は352百万円(前年同期比41.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10百万円(前年同期比92.7%減)となりました。
当連結会計年度における経営成績の詳細は次のとおりであります。 - #2 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんについて減損の兆候があると認められる場合には、減損損失の認識の要否を判定しております。減損の兆候には、継続した営業損失の計上、経営環境の著しい悪化、事業計画からの大幅な乖離等が含まれます。2023/03/28 15:09
当連結会計年度においては、ソウ・エクスペリエンス株式会社に係るのれん及び商標権を含む資産グループであるソウ・エクスペリエンス株式会社全社について、取得時に見込んだ事業計画上の営業利益の達成状況等を検討し、減損の兆候があると判定しておりますが、最新の事業計画に基づくのれん及び商標権の残存償却期間における割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を上回っていることから、減損損失は認識しておりません。
② 重要な会計上の見積りに用いた主要な仮定