- 2980
- 2026/09/11
- 時価
- 360億円
- PER 予
- 12.63倍
- 2020年以降
- 21.16-178.98倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2020年以降
- 2.44-16.82倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.9%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 7億1746万
- 2021年3月31日 +42.61%
- 10億2320万
個別
- 2020年3月31日
- 3億8618万
- 2021年3月31日 +72.56%
- 6億6642万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような業務環境下、当社グループは、不動産売買契約書の作成業務をオンラインで手掛けることが可能な「不動産売買契約書類作成クラウド」等、不動産業界、金融業界に対して積極的にクラウドサービスを提供し、その他産業に向けても自社の持つAIモジュールを活かしたコンサルティングサービスを幅広く提供してまいりました。また、中長期的な成長を見据えて、日本ユニシス株式会社との需要/発電予測の実証やグリッドデータバンク・ラボへの参画等、不動産領域を超えた多様な産業向けのAIモジュール創出に向けたデータアライアンスを進めるとともに、優秀なエンジニア・コンサルタントの採用も計画以上に実施し、体制強化を順調に進めてまいりました。2022/03/02 15:01
以上の結果、当連結会計年度の経営成績につきましては、AIクラウドサービス・AIコンサルティングサービスともに獲得数が大幅に伸長し、着実にARR(アニュアルリカーリングレベニュー)を積み上げた他、不動産仲介サービスは上期のコロナ禍での一時的な活動自粛やニーズ停滞の影響等から復調、スマートホームサービスも収益性が良化したことで、売上高7,339,626千円(前年同期比3,489,273千円増(90.6%増))、営業利益1,056,663千円(前年同期比309,916千円増(41.5%増))、経常利益1,023,205千円(前年同期比305,738千円増(42.6%増))、親会社株主に帰属する当期純利益667,021千円(前年同期比193,579千円増(40.9%増))、と大幅な増収増益となりました。
当連結会計年度のセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- (消費税等の会計処理)2022/03/02 15:01
従来、資産に係る控除対象外消費税等は、当期の費用として処理しておりましたが、その重要性が増したため、当会計年度より取得原価に算入しております。これにより、従来の方法によった場合と比較して、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は139,324千円増加しております。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響) - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (消費税等の会計処理)2022/03/02 15:01
従来、資産に係る控除対象外消費税等は、当期の費用として処理しておりましたが、その重要性が増したため、当連結会計年度より取得原価に算入しております。これにより、従来の方法によった場合と比較して、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は139,324千円増加しております。
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響)