- 2980
- 2026/09/07
- 時価
- 383億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2020年以降
- 21.16-178.98倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.35倍
- 2020年以降
- 2.44-16.82倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 26億5209万
- 2023年3月31日 +24.18%
- 32億9348万
個別
- 2022年3月31日
- 21億6587万
- 2023年3月31日 +17.45%
- 25億4386万
有報情報
- #1 オフィス移転関連損失の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/09/13 15:00
当社の本社移転の意思決定により、退去に伴い発生すると見込まれる固定資産除却費用、違約金等であります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/09/13 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/09/13 15:00
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 615,188千円 固定資産 50,748 資産合計 665,936
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/13 15:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2024/09/13 15:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)ソフトウエア 53,639千円 89,328千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2024/09/13 15:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/09/13 15:00
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにQCCS株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額及び取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、QCCS株式会社は2023年4月1日付で九州シー・アンド・シーシステムズ株式会社より商号変更しております。2024/09/13 15:00
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 95,346 千円 固定資産 78,240 のれん 153,655
株式の取得により新たにDORIRU株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額及び取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。なお、DORIRU株式会社は2023年1月1日付でギグセールス株式会社より商号変更しております。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/13 15:00
(表示方法の変更)前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 控除対象外消費税 17,298 18,618 固定資産除却損 16,302 43,562 資産除去債務 8,196 20,929
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/09/13 15:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 控除対象外消費税 17,292 18,618 固定資産除却損 16,302 43,562 退職給付に係る負債 14,697 16,329
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末より1,652,681千円減少し、18,611,330千円となりました。これは主に、現金及び預金が838,386千円、営業出資金が746,234千円増加した一方、棚卸資産が3,613,404千円減少したことによるものであります。2024/09/13 15:00
固定資産は、前連結会計年度末より641,391千円増加し、3,293,484千円となりました。これは主に、ソフトウエアが92,382千円、投資その他の資産のその他が159,349千円増加したことによるものであります。また、DORIRU株式会社(2023年1月1日付でギグセールス株式会社より商号変更)の株式を追加取得し、連結の範囲に含めたことにより、関係会社株式が309,688千円減少し、のれんが575,032千円増加しております。
繰延資産は、前連結会計年度末より51,183千円減少し、51,615千円となりました。これは、株式交付費が51,183千円減少したことによるものであります。 - #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用に係る表示方法の変更)2024/09/13 15:00
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
(貸借対照表) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/09/13 15:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/09/13 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)