- 2980
- 2026/09/07
- 時価
- 383億円
- PER 予
- 13.42倍
- 2020年以降
- 21.16-178.98倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.35倍
- 2020年以降
- 2.44-16.82倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0.85%
- ROE 予
- 17.54%
- ROA 予
- 5.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 59億7788万
- 2026年3月31日 +21.88%
- 72億8589万
個別
- 2025年3月31日
- 73億4222万
- 2026年3月31日 +16.12%
- 85億2582万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産の「調整額」1,087,826千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。2026/06/24 16:30
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」67,991百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の「調整額」1,087,826千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」67,991百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。2026/06/24 16:30 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/06/24 16:30
有形固定資産
主として、AIクラウド&コンサルティング事業におけるサーバー、複合機等(「工具、器具及び備品」)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/24 16:30
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 3,779,071千円 固定資産 139,998 資産合計 3,919,069
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~18年
機械及び装置 14年
その他 2~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 16:30 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2026/06/24 16:30前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物 61,225千円 2,531千円 その他(工具、器具及び備品) 3,917 3,601 ソフトウエア 4,290 - 計 69,432 6,133 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2026/06/24 16:30 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 16:30
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社メディックスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/24 16:30
前連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となったその他の会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 3,779,071 千円 固定資産 139,998 のれん 1,482,231
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 16:30
(注)評価性引当額の主な変動の内容は、固定資産減損損失および関係会社株式評価損によるものであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 未確定債務 35,831 122,681 固定資産除却損 15,815 5,166 資産除去債務 40,712 45,294 固定資産減損損失 - 28,739 関係会社株式評価損 - 183,050
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 16:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 未確定債務 42,901 128,804 固定資産除却損 15,815 13,011 退職給付に係る負債 19,373 173,536
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「繰越欠損金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「繰延税金資産」の「その他」に表示していた89,896千円は、「繰越欠損金」20,173千円、「その他」69,722千円として組み替えております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末より17,434,296千円増加し、41,926,713千円となりました。これは主に、棚卸資産が11,496,010千円、現金及び預金が3,969,851千円増加したことによるものであります。2026/06/24 16:30
固定資産は、前連結会計年度末より1,308,009千円増加し、7,285,898千円となりました。これは主に繰延税金資産が760,172千円、のれんが256,354千円増加したことによるものであります。
(負債) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 16:30
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2026/06/24 16:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)