有価証券報告書-第23期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施することを基本方針としております。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり120円を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は28.5%となりました。
なお、当社は定款の定めにより、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定めることとしております。また、期末配当については12月31日、中間配当については6月30日を基準日と定めております。
剰余金の配当につきましては、今後は中間及び期末の年2回とし、配当性向は30%を目安として業績に連動した配当を行うこととしております。
内部留保資金につきましては、今後予想される経済環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術・製造開発体制を強化するための人材採用・育成等に有効投資してまいりたいと考えております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり120円を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は28.5%となりました。
なお、当社は定款の定めにより、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会の決議によって定めることとしております。また、期末配当については12月31日、中間配当については6月30日を基準日と定めております。
剰余金の配当につきましては、今後は中間及び期末の年2回とし、配当性向は30%を目安として業績に連動した配当を行うこととしております。
内部留保資金につきましては、今後予想される経済環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術・製造開発体制を強化するための人材採用・育成等に有効投資してまいりたいと考えております。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2020年2月14日 | 355,224 | 120 |
| 取締役会決議 |