- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/02/26 15:30- #2 主要な設備の状況
2.当社は、パーソナルトレーニング事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。
3.帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定、無形固定資産でありますが、当事業年度において固定資産の減損損失を計上しており、その結果、帳簿価額はゼロとなっております。
4.上記のほか、主な賃借設備として、本社、トレーニングジムの建物等(年間賃借料561,413千円)があります。
2024/02/26 15:30- #3 事業等のリスク
当社は、プロテイン、サプリメントおよびトレーニングマシンの仕入・購入取引に関しては特定取引先に依存しないよう、複数の取引先の選定に努めていますが、万が一、当該取引先から商品等の供給が滞った場合には、当社の経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(10) 固定資産の購入
固定資産(トレーニングマシン)は海外から輸入しており、購入価格の決定においては外国為替相場が直接関係しております。為替相場が円安になった場合、仕入コストが上昇するため、為替相場の変動が当社の経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。また、輸入取引を行う国や地域において、予測不可能な自然災害、テロ、戦争、その他の要因による社会的混乱、労働災害、ストライキ、疫病等の予期せぬ事象により固定資産購入に支障が生じた場合は、当社の経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2024/02/26 15:30- #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。
この見積りの変更による増加額18,323千円を変更前の資産除去債務残高に加算するとともに、同時に計上した有形固定資産について15,100千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2024/02/26 15:30- #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) | 当事業年度
(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) |
| 工具、器具及び備品 | - | 千円 | 70 | 千円 |
2024/02/26 15:30 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) | 当事業年度
(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) |
| 建物 | 4,144 | 千円 | - | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 105 | 〃 | 874 | 〃 |
| 計 | 4,250 | 千円 | 874 | 千円 |
2024/02/26 15:30 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/02/26 15:30 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2022年11月30日) | 当事業年度(2023年11月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 592,399 | 千円 | 547,577 | 千円 |
2024/02/26 15:30- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/02/26 15:30- #10 減損損失に関する注記
当事業年度において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの金額の内訳
2024/02/26 15:30- #11 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳
英語事業の譲渡に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲渡価額と事業譲渡による収入(純額)は次のとおりであります。
| 流動資産 | - | 千円 |
| 固定資産 | - | 千円 |
| 流動負債 | △5,510 | 千円 |
2024/02/26 15:30- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このうち流動資産は前事業年度末より440,617千円減少し、894,803千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の減少369,685千円によるものであります。
また固定資産は、前事業年度末より40,160千円減少し、258,380千円となりました。その主な内訳は、敷金及び保証金の減少62,203千円によるものであります。
(負債)
2024/02/26 15:30- #13 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社の不動産賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積りの変更を行いました。この見積りの変更による増加額18,323千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
| 前事業年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) | 当事業年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) |
| 期首残高 | 308,368 | 千円 | 306,520 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 18,481 | 〃 | 16,239 | 〃 |
| 時の経過による調整額 | 1,277 | 〃 | 1,384 | 〃 |
2024/02/26 15:30- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1)当事業年度財務諸表に計上した金額
2024/02/26 15:30- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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