- 7083
- 2026/08/28
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 24.43倍
- 2020年以降
- 赤字-2816.33倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.92倍
- 2020年以降
- 1.06-10.57倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 7.85%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/02/25 16:03
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日) - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/02/25 16:03
2.その他には、構築物、機械及び装置、車両運搬具、のれん及び長期前払費用が含まれております。
3.従業員数の( )は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 2,250千円2026/02/25 16:03
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しましては個別案件毎に投資効果の発現する期間を判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。
ただし、金額が僅少なものについては、発生時に全額償却しております。2026/02/25 16:03 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社パパゲーノを連結したことにともなう資産及び負債の内訳並びに株式会社パパゲーノ株式の取得価額と株式会社パパゲーノ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/02/25 16:03
流動資産 39,890 千円 固定資産 6,339 千円 のれん 108,061 千円 流動負債 △6,176 千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/02/25 16:03
(注) 前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日 至 2025年11月30日) 評価性引当額の増減 - % 33.3 % のれん償却 - % 44.9 % その他 - % △3.8 %
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績は、売上高6,660,074千円と前連結会計年度と比べ382,338千円(6.1%)の増収、営業利益108,982千円と前連結会計年度と比べ19,039千円(14.9%)の減益、経常利益127,179千円と前連結会計年度と比べ27,551千円(17.8%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益1,018千円と前連結会計年度と比べ97,297千円(99.0%)の減益となりました。2026/02/25 16:03
資産は売上高の増加により、現金及び預金が21,480千円(0.9%)増加、売掛金が34,632千円(3.5%)増加、事業所の新規開設にともなう設備投資により、建物が97,688千円(13.2%)増加、土地が127,609千円(34.8%)増加、不動産の取得により、投資不動産が27,339千円(8.4%)増加した他、株式会社パパゲーノの完全子会社化等により、のれんが61,149千円(25.0%)増加いたしました。負債は1年以内返済長期借入金が201,647千円(35.5%)増加、長期借入金が97,561千円(2.9%)増加いたしました。純資産は譲渡制限付株式報酬としての新株発行により資本金が13,041千円(24.1%)増加し、資本剰余金が9,067千円(1.1%)増加した他、配当金の支払い等により利益剰余金が19,768千円(5.6%)減少、自己株式が取得により27,985千円(77.3%)増加いたしました。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は、6,083,801千円と前連結会計年度と比べ285,517千円(4.9%)の増加、負債は4,904,480千円と前連結会計年度と比べ311,161千円(6.8%)の増加、純資産は1,179,320千円と前連結会計年度と比べ25,644千円(2.1%)の減少となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/02/25 16:03
前連結会計年度(自 2023年12月1日 至 2024年11月30日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/02/25 16:03
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しましては個別案件毎に投資効果の発現する期間を判断し、20年以内の合理的な年数で償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- このRAISE社株式、CONFEL社株式及びパパゲーノ社株式については、移動平均法による原価法により取得原価を貸借対照表に計上し、財政状態の悪化により実質価額が著しく低下した場合には、相当の減損処理を実施する必要があります。ただし、実質価額が著しく低下した場合でも、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合には、事業年度末において相当の減額をしないことも認められております。2026/02/25 16:03
実質価額は、一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成した各社の財務数値を基礎としつつ、連結貸借対照表上ののれんが計上されている関係会社株式には、それらのれんに表される超過収益力が加味されております。当該超過収益力は、経営計画を基礎として算定しております。
当該経営計画の主要な仮定は、収益面については利用顧客人数の予測、費用面については経営方針及び過去の趨勢を勘案し、各拠点の需要予測及び事業規模に見合った運営費(人件費等)の予測を基礎に算出しております。当該仮定には不確実性があり、翌事業年度以降において、計画と実績に乖離が生じ、当該超過収益力の算定に見直しが必要になった場合には、関係会社株式評価損を認識する可能性があり、翌事業年度以降の財務諸表に影響を与える可能性があります。 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度の無形固定資産には、のれん305,550千円が計上されており、このうち株式会社RAISE、株式会社CONFEL及び株式会社パパゲーノに関するのれん残高が合計305,081千円含まれております。2026/02/25 16:03
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/02/25 16:03
なお、のれんの償却に関しては、投資の効果が発生する期間を考慮し、発生時以降20年以内で均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては、発生年度において一括償却しております。
(3) リース資産